暫。 夜をわたる月の船
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2010.02.18 *Thu*

夜をわたる月の船

男子ふぃぎあをかじりつくように観ている。
たかはしだいすけスゲーよ!!!!!なんか人外の動きをするエンペラー相手によくぞここまで人間の力で立ち向かってると思うよ!素晴らしい。もう生でみたら絶対内臓物が口から出そうになるくらい緊張しそうだから駄目だぁ(小心者)…。
ところでエンペラープルシェン子。何だあの動きは?
逆に2位以降の方が感動できたのは何故だ。プルシェン子の演技を見ている時、どうしてか乾いた笑いが出たんだけど何故なんだ。不思議だ…。だってもう失敗する気がしないし!途中の演技とか動きが軟体動物みたいな不可思議な動きで、多分この動作にストーリー性はあるんだろうけど何がなにやら何を表してるのか…私達のような芸術を理解するような能力が低い人間にはさっぱりわけわかめでした(*益*)
エンペラー恐るべし。




ということで。
最早人外・私達の理解の範疇を超えている繋がりで、本日はこの小説の感想をば。

夜をわたる月の船 (Holly NOVELS)夜をわたる月の船 (Holly NOVELS)
(2009/11/20)
木原 音瀬

商品詳細を見る





題名:夜をわたる月の船
作者:木原音瀬
挿絵:日高ショーコ
初版:2009.11
発行:蒼竜社


****************************************

あらすじ:
ある日河瀬は上司の柴岡に人事異動をたてにセックスを強要された。
どうしても企画部に異動したい河瀬は、たった一度寝るだけで自分の望みが叶うならと、嫌々ながらも男の条件を呑んでしまう。
しかし、企画部に異動になったのは河瀬ではなかった。
河瀬は自分の体を弄んだ柴岡を憎み、殺意を抱く。
…それから数年後、河瀬は北海道支社長になった男に再会し…。
心の闇を描いたヒューマンラブストーリー。

****************************************



ねぇ。ヒューマンラブストーリー↑って何?何のこと言ってんの?ねぇどこがヒューマン?ねぇ。何処がラブ?ねぇ。誰か教えてえらい人。
そもそもヒューマンラブストーリーとうたっている小説の帯が黒地に黄色の文字で『殺してくれないか』にはならないと思います(正座)。

やーきっついわぁーーーー(遠い目)内容もオサーンの行動もねぇ。
そもそも、普通だったら交わる筈のない過去を背負ったオサーン(上司)と当初極一般的な感覚を持つ主人公河瀬(部下)の人生がここまでに絡まってしまったそもそもの発端は、まぁ…河瀬の上昇志向だったんですよ。
河瀬は会社の花形部署、商品企画部に行きたくていきたくてたまらなかったわけです。そしたら部署異動を楯にしてオサーンが言うんですよね。

『私とセックスして欲しい』
『これは取引だと思ってくれてかまわない』

…誰が喜んでイエス!と言うだろうか(-谷-)たとえ一回きりだとしても。
そしたらオサーン、こんなことをぬかしやがる^^

『では人事部の部長に話をして、私が定年になるまで君を商品企画部には異動させないよう頼んでおくよ』

゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+

どんな恐喝^^^^^^^^^
前門のオサーン。後門の永遠の部署不異動。嗚呼どうする河瀬!?
にっちもさっちもいかなくなった河瀬は、オサーンの条件をのみます。苦悶とともに。
んで、ベッドに入ったらオサーン全然色気無いしさ。

『乳首に毛が生えていた』

とか言って毛ぇ抜いて眼前につきつけられるしさ。泣きっ面に蜂ならぬ乳首毛な河瀬。
兎に角二人の接合(敢えて接合と書かせてもらう。動物的という意味で)がぜんっぜんえろすじゃない。
というか読んでて頭が痛くなるというか。先はものすごく気になるのに全く読み進めることが出来ない…。
ちょっと読んでは息切れ、ちょっと読んでは休憩。まるでマウントフジ登山のようだ。
だけども、河瀬は一般的な感覚の人間だと思うんですよ。この時点ではね。
そりゃーそんなこと言われたら拒否するし、脅されて嫌悪感も持ちますよ。
挙句、異動の時期になった時に異動するのが自分以外の人間(しかもオサーンも東京から北海道へ異動だよフザケンナー)だということが分かった時点で、おれはうらぎられた…どころの話じゃないですよNE★
無理やり関係を持たされた後に『コロスコロスコロス…∞』という思考回路になっても、まぁ理解できる範疇。
そりゃ殺意も沸くわという。
でも、殺意を抱くのはどんだけ自由であっても、実際にコトが…それがほとんど事故であったとしても、相手が車にぶつかって(!)しまい、傷つく結果になってしまうと、普通の人河瀬は酷く動揺しちゃう。
結局、オサーンは北海道へそのままいってしまい、河瀬は結局その後企画部に異動するんですよ。
で、もう二度と会わないと思っていたオサーンと、六年後…仕事の関係でまさかの再会。MA・JI・DE★
しかもオサーン、見た目スゲーかわってるんですけど。オサーンていうかオジーサン?という。
白髪で48歳の筈なのに定年間際に見えるという。6年しか経ってないのにこの変わりよう酷くね?みたいな変化のすさまじさ。しかもオサーンは支社長に昇進しとった。河瀬ももちろん昇進してるにしても、オサーンは人間としてはどうかと思うが、会社員としてはやり手だったんですねぇ。

で、仕事で北海道に泊まることになったんだけど、宿泊先のトラブルでオサーンの家にいくことになっちゃうんだよねぇ。ま、そこまでの展開はボラにありがちで、普通だったらキタキタキター↑↑↑↑↑↑ってなもんなんですが、この場合は違うんですねぇ…。同じキタキタキタでも、こっちはキタキタキタ―――――↓↓↓↓↓↓↓↓っていうこのテンションの違い?
だってさーもうさーオサーンの自宅なんかもう絶対まともじゃないって分かりきってるじゃないですか!
車の運転の時点でヤバイ空気ぷんぷんぷんぷん漂ってるんですけど、自宅に到着したらまさかのゴミ屋敷ですよ。読んでてここでも眩暈再来。脳内BGMは鬼○ち●ろ。♪何かに~脅えてた~夜を~思い出すのが酷く~怖い~♪
ワォ★BGMぴったりYO★
でも、オサーン。私生活は凄いのに、会社では出来る上司尚且つ気さくな人で通ってるからたまったものではない。
こんないっちゃってる人なのは河瀬の前だけなのである。オサーン曰く『擬態している』のだそうだ。
が。河瀬の後輩の松下(体がごついでくの棒。仕事出来ないヘタリーマン。)が、野生の勘でオサーンのことをキモチワルイって言ってるんだよね。唯一オサーンの本質を肌で感じている野生児松下。
しかし、そんな松下の前でも車の運転以外では本性を現さないオサーンなので、結局河瀬が全ての難を受けとめるはめに…。
というかオサーンの汚部屋尋常じゃないんですが、どれぐらい酷いかというと、寝てる時にいきなりネズミに足をかじられるという衝撃体験が漏れなくついてくるということかな★
つか、ペストペスト!!!!ドゥユァペストオォォォォ!!!!!!!(BY関口かんこ)

そんなオサーンに対して恋愛感情が生まれる訳もなく。というか生まれる余地など皆無に等しく。生まれるものは嫌悪ばかりという…。この時点でページ数三分の一ぐらい。愛は無い。

それから、オサーンの過去について触れられる部分があるのですが、白い花の咲いている場所でのオサーンの告白。

『してくれないと死ぬって言われてね』

…誰に?というかまぁこの一言で誰から言われたのかちょっと想像つくんだけどね。あんまり想像したくないんだよね。つーかまさかの昼ドラ展開じゃね?と思った。嗚呼また頭痛が…。
とりあえず、オサーン、自分がやられたことをそっくりそのまま河瀬にやりかえしてるって感じだよね。河瀬…ご愁傷様…orz

で、後半になってオサーンがことあるごとに自殺をしようとするんですよ。しかもウソばっかつく。
そりゃさぁ。いくら殺したいと思ってる憎い相手でもさ。自分の目の前で死なれたら夢見悪すぎるっていうか一応止めるっていうのが一般的な人間の感覚じゃないですか。しかも、死ぬサインを見せるのが唯一自分だけの前で、他の人間はそれに一切気づかないなら尚更。
河瀬はオサーンを憎みながらも、それでもオサーンが死ぬのを阻止しようとする。
オサーンはたのんでないとか言うけど、いやそういう問題じゃなくってさぁ。河瀬がもう本当に気の毒で。
河瀬の悩み苦しみの心の動き、電車の中で薄汚れたみすぼらしいオサーンを放置して、周囲の人間に混ざって他人のふりをしてオサーンの様子をちら見するその姿が、オサーンが今電車に轢かれて死んでしまったなら…っていう思考回路とか、ぶっ飛んでいる話展開の中でリアリティが何故か感じられてしまうのは、このナリセコノハラが得意とする心情の描写のおかげなんでしょうね。少なからず河瀬の心情は身に覚えがあるようなものなのではないかなと。
人間の心の、美しくない部分をこうも的確に、赤裸々に書ける人というのはそうそういないでしょう。
臭いものに蓋をすることなく綴るこの文章が、共感できる部分があるからこそ不快に感じてしまう。
ボラってファンタジーだって思うけど、そのファンタジーの中にあるぎりぎりのリアリティさが壮絶。

心因性のことが原因で一時的な盲目状態になってしまったオサーン。
なりゆきでオサーンの世話をすることになってしまった河瀬。しかしこのオサーンの状態がもう、要介護!要介護!と、笑えない状態で…。

兎に角、オサーンの過去があまりにすさまじいものだったために、『普通』っていう感覚を知らないんですね。オサーンは。
河瀬の叔父(心療内科の医者)が、『普通ってどういう感覚なんだろうな』って言ってるんだけど、ラストもそんな感じで終わってます。

普通だ、普通だと思っていた、一般的(読み手に近い)感覚を持っていた筈の河瀬。
その河瀬が、ずる…ずる…と音を立てて、少しずつですがオサーンというあり地獄あるいは底なし沼へと引きずり込まれていきます。
今までオサーンのことに対して相談にのってもらっていた叔父に対してウソをつくシーン。
決してオサーンと接合するシーンではないんですよ。
叔父さんという存在は、外部世界へ繋がる唯一の絆とか生命線。ライフラインだったんですね。
今まではオサーンを叔父さんに診てもらい、その状況の打開策を外へと見出していたのですが、『オサーンは叔父さんに会いたくないと言っていた』というウソをつくことによって、完全にライフラインを断ち切ってしまったんです。
切れた風船みたいに、隔絶されて飛んでいってしまう。
だからこのシーンを読んだ時は、

「嗚呼…ついに堕ちてしまった…」

と感じたんですね。
だから個人的にこの小説は、『オサーンと河瀬が恋に落ちた』とは思ってません。
オサーンという地球外生命体に連れ去られていった河瀬という元人間がいた、というお話、ですね。うん。でめたしでめたし★
何この話、えっくすふぁいるだったのけ?ほーかほーか。それなら納得いきますわ。
もうね、最後の方の、二人が接合しまくってるシーンとか、朝の通勤時間に電車で読んでたんですけど本当に眩暈がしましたよ冗談でなく。オサーンがえろい声出してても、ちっとも萌えないこの不思議。そして、とうとう河瀬の心情も理解が出来ない世界へといってしまった。
この物語はずっとずっと河瀬という第二者の視点から読者は読んでいたのだけど、最後の最後で、第三者的視点からでしかこの物語を見ることが出来なくなってしまったよ。
ああそっか。改めて思うとこの話がえりあ51レベルの話だと思うと合点がいくのであった。そして河瀬の心理状況の変化の描写が或る意味ホラーちっくでもあるので、つまりそっちの話だからだったんですね。
と、無理やりオチつけてみた。

にしても。こんな読むのに体力の要る話もそうそう無いわ…。





「そんなんおかしいよ」


思わず反論していた。


「俺はおかしいか?」


叔父は困ったように苦笑いした。


「そうだな。普通に生活しているお前から見れば、俺の感覚もおかしいのかな。
けど普通の基準ていうのは、そもそも何なんだろうな。
突き詰めていけばさ、自分の属している社会の決まりってだけだろう。
だから属している社会が変われば、普通の基準も変わる。
その程度のモンだって思ってるよ。
そう考えると、絶対に正しいことなんて世の中にはないんじゃないかって気がするんだ」





【勝手に評価】
地球外生命体度:★★★★★(オサーンはオサーン星から来たんだよね?)
BL度:★★★(描写は多いが、動物的過ぎてえろくないのである)
総 合:☆☆☆☆


総合の判定が非常に困難な物件ですね。ここまでいっちゃった世界の人をよく書ききりましたと思うんだけど、決して他人様にお勧めできないという点で、この評価。
文章力が秀逸なのは相変わらずです。






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Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
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