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2010.02.13 *Sat*

センターコート

おさるが職場でちょいと失敗しまして、いや『おさるが』というよりもまぁ職場の人が失敗して、その責任を負う立場のおさるが上に迷惑かけてしまったって話なんですけどね。
まぁなんやかんやでなんとか事なきを得たんですけども、上の人間がね。問題だったんだよ。
先日の日記で書いたかんちょー野郎だったんだよ…!!!
んで、なんとか丸め込もう(…)と、賄賂で地酒でも送りつけようかと思ったところ、先手必勝で彼奴から電話ありけり。

「かんちょーするから覚えてろよ。」

いや。聞いたそばから忘れますよそんな不要な記憶!!!!!!!!!!
で、何とかかんちょーを回避すべく、社内の人と対策を練ってたんですが、最終的に出た結論。

某○○さん「おさるさん…。もう、ここは黙ってお尻を差し出そう?すみませんでしたって言って、お尻をすっとね?」

そらアナタはしょっちゅうかんちょーされてるからそんなこと言えるんでしょーが!!!
尻を無事に守れるのか…。とりあえずGパンを履いてけん制すべきなのか。もうそれともいっそ法に訴えるべきなのか(素)。
そんなこんなで、大人の世界っていろいろ複雑なんですねぇ。
いや、何万回でも言いますよ。口をすっぱくして言いますよ。ふつーの仕事ですよ。一般的に認知されてるね。
ただ、職場の人間は変だと思う…(でもそれが多分一番致命的…)。



と、いうことで。
おさるのように(?)必死に戦い抜く二人の男の物語の感想をば…!
つーかこの小説に土下座して謝れ自分達^^^^






センターコート〈3〉 (キャラ文庫)センターコート〈3〉 (キャラ文庫)
(1998/08)
松岡 なつき

商品詳細を見る





題名:センターコート全3巻
作者:松岡なつき
挿絵:須賀邦彦
初版:1998.6、7、8
発行:徳間書店


****************************************

あらすじ:
今日から君がパートナーだ――
一流テニスプレイヤー・ブライアンのコーチから、突然ダブルスの相手に指名された智之。
けれど喜びも束の間、密かに憧れていたブライアンは、新人の智之にひどく冷たい。
コートでは実力の差を思い知らされ、落ち込む智之に、ブライアンはさらに嫌がらせのようなキスを仕掛けてきて…!?恋とプライドをテニスに賭けた、サクセス・ロマン。

****************************************



そもそも松岡さんっていったらF&Bのイメージがかなり強いんですけど、あえて先にこっちの感想を書いてみた。
というか、初版年月日を見てびっくらこいた。確かに絵は古い…んだけど、でもストーリーの内容はスポーツ一直線というか、作者が本当にテニスを愛してるっていうのがよくわかる…!しかもとっても続きが気になるところで次の巻に…という状態なので、一気に三冊を凄い勢いで読んでしまいましたわー。
某ざんぷで連載されていたテニスの玉子様とは違い、ものっすごい現実的なテニスをなさってます。
こう…『誰かが死にそうだー』みたいな展開だとか(というかこのような展開の時点でテニスをやめろといいたいドクターストップっていう言葉知ってるかい?)、『○▼ゾーン』とか(それ球とラケットに磁石ついてんじゃね?つかそれっていかさまだよね?)、テニスのルールを無視して先に起き上がった方がゲームを制す!…というルール変更があったりとか(ボクシングに路線変更した方がよくね?)、ま、そんなね。笑いは残るけどその後に一抹の寂しさが残る…という展開では一切ありませんので!
地に足のついたテニスをしております。や、文字通りの意味でとってください。重力に反してないという意味で。

と、ここまで書いてセンターコートの話をしていないということに気づいた(サイテー)…。
まあ、某テニスの玉子様は宇宙制覇を目指すギャグ漫画ですが、この小説は主人公二人が真剣にウインブルドンのセンターコートを目指します。

そんな二人なんですが、それまでには苦難の道が続いていたわけです。
攻のブライアンは有名な選手で世界ランキングトップレベルの実力者であるにも関わらず、恋人であり、ダブルスの相方でもあった人を失ってしまった為にスランプに陥ってしまうんですね。
で、コーチが全く無名で世界ランキングも三桁程離れている智之を大抜擢するんです。
元相方とスクールが一緒でプレースタイルが似ており、尚且つ見た目が全く似ていない。
それが抜擢の理由だったんですね。
智之としたらば、ブライアンは雲の上の人ですから、この申し出を断る理由など無いわけです。
で、希望に胸を膨らませてきてみたらば、ブライアンはなんつーか冷たい…というか歯牙にもかけない。
練習も想像以上の激しいもので、ブライアンともレベルが違いすぎて、練習を一緒にするというわけでもない。
辛いものですよね…こう、相棒に存在を認めてもらえないというのは。自分が一所懸命戦っているのに。
読み手としては『あんたの気持ちも分からんではないがしかし!もうちょっとトモを認めてやれやーブライアン(怒)!』ということになるわけですねぇ。大人なんだから!
…とはいえ、ブライアンがトモに素直に接することが出来ないのは、失ってしまった相方のことが重く十字架のように圧し掛かっていた為でもあったんですが。
そんな時に、二人のダブルスの練習相手としてやってきたのがなんとエイダとクレアという女子のダブルス二人組み。
そんにゃーですよ。いくらハンディがあるとはいえ。プライドが許さんわけです。
でも、ダブルスとして完璧なパートナーシップを築く女子組にがたがたチームの二人はこてんぱんにやられてしまっちゃう。当然ですね。
で、トモは凄く凄く頑張るわけです。健気なんですよねー。
対するアカンタレなブライアン。おまえもうちょっとガンバレヨー。
で、徐々にこの女子ダブルスに勝てるようになってくるんですが、そこで女子組の片割れエイダがブライアンに言ってやるわけです。

「私にはあなたの方が努力不足のように思えるけど……?」

GJエイダ!!!!!いいぞもっとやれーーーー!!!!やんややんや。
飴ばっかりでは勝てないけど、ムチばっかりでも心が折れてしまうんですよね。当然です。
この言葉をきっかけに、ブライアンは少しずつトモへの態度を改めていくんですね。
ブライアンはそれまでまともにトモを褒めたりしなかったけど、いいプレーをした時は褒めてあげる。
そうすることで、トモはうれしくってもっと頑張っちゃうわけです。これまたわんこですね。
そして、少しチームらしくなったところで、待て、次巻!…なわけですよ!そりゃもう睡眠時間削って2巻に突入するってもんですよ~。
松岡さんの文章はくせが無くて読みやすいんですよね。

で、夜中になって開く第二巻。ベッドの中でいそいそ。トイレに行きたくても我慢する。だっていいところだから。
いきなり当て馬君(苦笑)との対戦ですよ!
トモの元スクールメイトで親友のルークとひょんなことからテニスでゲームしようぜ!ってことになりまして。
ルークは典型当て馬なんですねー。いい奴で、トモのことが好き。で、テニスでブライアンペアにこてんぱんにやられて打ちひしがれ(カワイソス…)、挙句、トモにちっす(!)したら拒まれるorzっていうね。
嗚呼、『いい奴』は『どうでもいい奴』なのか…?いや、どうでもいい奴じゃないんだよ。親友で、大切な存在なんだけど、でもそれ以上にトモにとって大切な存在が出来てしまったんだねぇ…。
トモはわんこだから、好きな人が出来たら一直線なんだよ。犬だけどいのししなんだよ。ブレーキきかないし、曲がれないんだよ。こうしてこのあたりでやっとトモは自分がブライアンのこと好きなんだってことに気づくんだけど、まぁブライアンの周りにはひじょーに厄介な存在がいるわけなんです。所謂『大人の関係』なる人物ですよ。
こいつが曲者。最後まで曲者。トモが曲がれない人物なら、こやつは曲がることしか知らない奴。ピート。
こいつが物語の要になるブライアンの辛い過去に大きく関わってくるんですね。
で、色々あって、2巻のラストでは『ブライアン、トモと何となく寝る』の一本立てで終わり。
…こうして今夜も眠れないのだった…

昇る朝日と烏の鳴き声を聞きながらおはよう御座います三巻。と相成るのであった。

目に隈を作りつつ出勤電車の中でめくる三巻。
紆余曲折を経て、二人はウインブルドンに乗り込みます。たのもー!!!と勇んで叩くエゲレスの地。
しかし、そこにまで及ぶ黒い影。性格曲がりきった男ピートが牙をむきます。
もうね。ピートがうっとうしいわけです。トモがね。可哀相なんですよ。いや、負けてないけど。
で、そんな鬱陶しいピートがやらかしてくれたおかげで、コトはえらい方向へ…!!
ブライアンがゲイだということがばれてしまうんですねぇ。
三巻の後書にもあるんですが、スポーツの世界ではそういうことはご法度!っていう風潮が強いから、まあ、こういうゴシップは格好の糾弾の的になるわけです。そうすると対戦相手にも恵まれず、試合にも出られなくなり、結果的に選手生命の危機になってしまう…。
ブライアンは元々自分の性癖の事実から、以前から最悪の場合について想定はしていたのですが、それにトモを巻き込むことは本意ではなかった。その為、トモに被害が及ばないようにダブルスを解消する…ということになるんですね。うぅんしょっぱい現実…。
ひとり渦中の人となったブライアン。でもトモは諦めない。
トモは日本に住む自分の家族にコトの次第を話し、反対する家族を押し切ってブライアンのもとへと行くんですねえ…。
これがなかなか感動的なシーンなんですよ。
トモが笑いながら、
「来ちゃった」
って…そりゃブライアンじゃなくても「この……!」ってなりますよ。どこぞの乙女!?
ここに至って、本当にやっとブライアンは自分の気持ちに素直になれるんですよね。
ここまでかたくなだったブライアンもトモにお縄頂戴されてしまったよ長かったぜまったく…!
で、マスコミは相変わらず厳しい目で二人を見ているけれど、二人は最高のコンディションで試合に臨めるんですよ。
うんうん。そうじゃなくちゃね!
まぁ試合結果はね。妥当だと思いますぞ。
そして、最後の最後でブライアンの元恋人やピートのごたごたに隠された驚くべき真相が明かされて、でめたしでめたし。と、相成るのです。うぅん。大河ドラマだよー。
元々ブライアンは好きになった相手にはものっそい尽くす人で、だからこそかたくなであり続けたんだけど、これで呪縛から解き放たれ、思う存分トモといちゃぱら出来ますねvというところで大団円。ご馳走様です。ふむん。おなか一杯。

作者の松岡さんが非常にテニスに詳しくてらっしゃって、スポーツものとしても充分に楽しめます。
もちろんボラとしてもすばらしや。
古い作品なんですが、お話は今読んでも新鮮です。

つーか、実際にこんなダブルスがいたらもう世の腐女子は涙するだろうよ…!!!バッシングどころか腐女子感激ですよ!全腐女子が泣いたですよ!!






どうして『不幸になる』なんて思うんだよ?

そんなの、判らないじゃないか。

あんたってテニス以外のことになると、どうしてそうマイナス志向になるんだ?

絶対に幸せになってやるって信じろよ。

そしたら、そうなる。

俺もあんたが幸せになれるなら、どんなことだってする。

だから、俺を受け入れてくれよ。

俺を信じて……突き放さないで。







【勝手に評価】
テニスの王様度:★★★★★
BL度:★★★
総 合:★★★★☆(個人的には限りなく★5に近い…!)







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Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
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