暫。 白皙
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2011.02.07 *Mon*

白皙

本日はお休みをとって、ボ部仲間の海里さんと暫の三人で京都ぶらり旅をしてきました。
海里さんは京都自体、あまりきたことが無いということで、何とも不安でシュミの偏った暫プロデュースの旅でございました。
京都について、先ず腹ごしらえということで、口コミで評判の良さそうだったラーメン屋さんへ直行。
『五/行』というお店だったのですが、こがししょうゆラーメンが看板メニューだとのこと。
なんじゃそら?と思ってカウンター席についたら…何が一体『こがし』なのか…納得。
鉄鍋にスープを入れて、要するにフランベしてるんですよ。
ぼわーーーーーと炎が舞い上がって、熱を一気にあげて焦がしてるんですよ。
で、こがしにこがしまくった状態で器に注ぎ、お客の前に並べるのですが、焦がしまくってるのでスープ真っ黒^^なんか墨のかけらみたいなのが一杯浮いてるし^^

店員さん「熱いので気をつけて下さい」

でも、湯気は全然たってないので、腹ペコだった三人は店員さんの言葉も聞かずにスープをむさぼり吸ったわけですな。

…三人が三人とも「口が…くちがぁああああああ!!!!!」

猛烈にやけど。口の中の皮べろんべろん。三人同時にスープ吸って、三人同時に冷たいお茶に手を出しましたからねー。あれ…騙されるよ…!湯気たってなかったら熱そうに見えないんだもの…!!
でも、凄く美味しかったです!視覚的にも楽しめたし。
女性三人でも入りやすい、綺麗で広い店内だったし。
そして、ラーメン頼んだら無料でとろろご飯までついてくるというお得なセットあり。
とろろご飯、無料だし多かったら残せばいいよねー?と思ったら、これがまた美味しくて、あっという間に食べてしまいました。
そして何気にここのお茶が…甘くて美味しくてびっくりしました。
最初、クセがちょっとあるなーと思ってたんですが、飲んでたら段々そのクセが気にならなくなってくるんですね。気になって調べてみたら、とうもろこしのお茶とのことでした。なるほど。甘いわけだ。
そうしてお腹が満足してから、京都といったら、ここ!ということで、あの、げきいたあしつぼに行って参りました~。

もう、ここがどれだけ痛いかは以前の日記を読んでいただけたらと思うんですが、まぁ今回も痛かったこと痛かったこと^^
しかもお店、12時オープンな筈なのに先生が来たの1時をかなり回ってたんですよね。先生どれだけゆるいの^^
お店の前で待ちながら、ふと見てみるとお店の外に何故か使い古したオーブントースターが…。何故。
「なんでここにオーブントースター…?」
「これ使ってるのかな…」
「でも使ってる気配あるよ?だってここにアルミホイル…」
「謎だ…」
みたいな会話を繰り広げてたんですがね。
そうしたら重役出勤の先生登場。
しかも先生、長い髪の毛を括らずに下ろしてたもんだから、一瞬見たときか○やざきしょうごにしか見えなかったお!

相変わらずのノリとテンションでマッサージは進み、三人の足が軽くなったところ、叫びまくったせいでのどが乾いた万里。
そこで先生がのたまったのですよ。

先生「水、どうぞ。よかったらコーヒー飲む?」

おお、何と…至れり尽くせりな^^
ということで、コーヒー頂きました~。
そして、先生は続けてのたまったのです。

先生「よかったら、餅、食べる?餡餅と砂糖餅があるんだけど。砂糖餅なら1分で出来るよ~」

なんと、餅!?餅ですか??じゃあ、時間の短い砂糖餅を頂きましょうか。せっかくですので(流されるまんま)。
すると、先生はおもむろに、餅を片手に立ち上がり、お店の外へと出て行ったのです。

…まさか…!

先生「オーブンで餅、焼くのv」

やっぱりかーーー!!!てかオーブンの謎がソッコーとけたな!やっぱり使ってたのか!
餅を焼くためのアルミホイルだったのねん^^
…この治療院、ほんと先生の住みよい方、住みよい方へと開発されていってるのですね…。

先生「ベッド置けると思うの。天井の上に、ロフトみたいに。」

先生…仕事しましょうや?


ま、とはいえ。
たった25分しかマッサージしてもらってないのに(まあそれが三人続けてだと大概ですけどね)いたれりつくせりのおもてなしをありがとうございました、先生。
多分今日が平日だったからそんな余裕もあったのでしょうな。それにしても餅。美味しかったけども^^
やっぱり一ヶ月に一回は行きたいな…。
実はあれから別の(一般の・笑)友達と行ったりしてたんですけどね。
先月行けなくなったら、あっというまに生理痛ですよ。ガッデム!
花粉症も持ってるんだけど、先生が「花粉が本格的になる前にうちに来たら、マシになるよ」といってくれたので、助けを求めに行こうと思いますー。
でも…今回も受けたのは25分コースだったんだけどね。
最長の40分コースは未だに怖くて受けれない^^
足…というよりものどがもたねー。叫びすぎてのどがからっから&痛いorz


ということで。
本日一緒に旅をした海里さんはメガネ攻がお好きだそうなのですが、こんないっちゃってるメガネ攻は守備範囲外でしょうか?繋がりでこの本の感想をば。






白皙 (キャラ文庫)白皙 (キャラ文庫)
(2004/12/18)
五百香 ノエル

商品詳細を見る




題名:白皙
作者:五百香ノエル
挿絵:須賀邦彦
初版:2004.12
発行:徳間書店


******************************************

あらすじ:
将棋界の若手の頂点に立つ冴えた美貌の天才棋士・朱莉。
その朱莉に尊敬と嫉妬を抱く新人棋士の葉司は夜ごと陵辱され獣のように抱かれていた。
三年間、朱莉の激しい求愛を拒めず苦悩し続ける葉司。
けれど、朱莉と対戦する日のために今は負けられない。
段位を上げる葉司だが、初めて黒星をつけてしまい…!?
火花散る盤上の恋の駆け引き、アダルト・セクシャルラブ。

******************************************


ふぅ…。

なんというか…。いっちゃってる攻様が強烈なお話でございました。
天才となんちゃらは紙一重…というわけではなく、完全なるおかしな人っていうか地球外生命体っていうか、理解不能っていうかまーアレですわ。
こんな攻に感情移入できっかーーー!!!とエアーちゃぶ台返しをしたくなるあたくしたちでございました。

お話はまあ将棋の話ですね。
攻の藤沢朱莉は、その世界では知らない人はいない、近い将来必ずタイトルを獲るだろうと言われている才能の持ち主。
主人公で受の葉司は、そんな朱莉に憧れながらも自分のライバルとして火花を散らしています。
そして、報道陣にビッグマウスというか毒舌振りを発揮しているという、めきめきと頭角を現している若手棋士なんですね。
二人は言ってしまえば、所謂天才。…なんだけども、タイプが違うんですな。
葉司目線で話が進むというのもありますが、彼の考えることはまあ「うんうん」と納得できるところはあります。
将棋の面では天才だなー、凡人にはなかなか難しいなとも思うんですが、それ以外のこと…恋愛のことだったりとかにすると、とても血の通った人間くささが出てくる。
思い悩み、苦しむ。そんな感じですね。

対する朱莉よ…。もうびっくりだわ^^^
なんつーかこれこそ、こやつから将棋をとったら何ものこらねーという人格の破綻振りといったらない。
破綻してるだけでなく、人の話を聞かないものだから余計に問題になってるわけで。
寧ろ「なんで僕の考えがわからないんだい?分らないというのが分らない」というレベルですからね?
ヤンデレとかそういうレベルじゃないですよ。いっちゃってる。
葉司がまだ朱莉と同じ、天才という部類だからまだこの話はまとまったものの、葉司が才能の無い普通の人だったら「変なストーカーがいるYO!」っておまわりさん呼ばれてしまうんだろうな…。
まあ、この話の場合は葉司が同じ世界を見ることが出来る人間だからこそ、朱莉は心惹かれたんだろうから、そんな心配は無用なんだけども…。

他にも色々なことが強烈すぎて何とも。
例えば、葉司に大きな影響を与えた人の名前とか。蜘蛛橋名人。凄い名前じゃね?

そして朱莉には実は妻(!!)がいるんですねーー。なんということ!
その妻がね。流石いっちゃってる朱莉の奥さんなだけあるんですよ。すげー奥さんなことよ。
朱莉は最初からいっちゃってますからね。ぶっとんだ行動をしてくれるわけですよ。
奥さんがいるのに葉司名義のマンションを買って、彼に与えるわけなんですね。
それが奥さんにばれるわけです。わー。
そしたらね。朱莉は隠すことなく「彼は僕の愛人なんだよー」みたいにいいやがるわけです。どないやねん。
そら奥さんババ怒りなわけですな。そして愛人扱いされた葉司も自分の立場に困るんですが、まあそれは当然。
でも、そこで奥さんが出した妥協案の凄さといったら、昼ドラですよ昼ドラ。
マンションをあげるし、愛人としても認めるが、自分は朱莉と分れることなく仲のいい仮面夫婦を演じるというもの。
奥さんは元アイドルでプライドがものごっつ高くて、ブランド志向なんですな。
朱莉に愛情は無かったとしても、その朱莉の持っている知名度、棋士としてのブランド力、そして経済力を捨てることが出来ない。
葉司ポカーンですよ。
しかも、朱莉も「別にそれでいいじゃないか」みたいに納得してるし、ここでマトモに悩んでる葉司の方がもう哀れなんですな…。
愛情ということに関しては一般的な感覚を持っている葉司は、愛人としての自分の立場に苦しみ続けるんですね。
でも。
別れる…なんて言った日には「僕は死ぬ」とか朱莉はのたまう始末。
前にも進めず、後ろにも進めずにどないせいっちゅうねん話ですよねー。
そんな苦しみと、初めて将棋で負けた時の、朱莉の自分に対する反応であったり、色々と細かいことが積もりに積もり…。
そうして万事休した葉司は将棋を捨てて、田舎に帰る。

正直、読んでて「葉司…君は悪くないのに、気の毒だ…」としか思えなかった…。
連れ戻されるシーンも、感動なんだけども…その手紙を読め!といって渡されるシーンにはちょっとイラっ★ですよ。「神様である名人からの手紙をお前が読まないという権利などない」みたいなこと言われて、手紙を読むんですけども。
ただでさえ追い込まれてるのに、事情もしらない手紙を持参した第三者(といっても世話になった人だけど)に葉司を非難するなんて酷いよ…!気持ちは分るけど!葉司に戻ってきて欲しいって気持ちは。
まあ、言い方ね、言い方がね。
とりあえず、手紙の内容と手紙を読んで涙するシーンは感動的な場面なんだけども。

その世界に二人の天才っていったら、ライバルの筈なんだけども、この二人の場合は元々一つだったもの(朱莉曰く)…この場合は半身っていう方が近いんでしょうね。
しかし、攻の性格というか思考回路があまりに歪んでいるので、読んでいてとっても疲れました(苦笑)。
葉司はこれからもずっとこの半身に悩まされ続けるんだろうなぁ…。

何となく最後は、二人で手を取り合って、常人には理解出来ない世界の高みへと昇っていく…。
そんなイメージでした。





「言っておくけど、あたしにはなんの落ち度もないんだから、離婚はしないったらしないのよ。それとも何?まさか離婚調停とかやろうってんじゃないでしょうね。将棋バカのあんたたちには、そんな度胸ないでしょう。ホモだってバレたとたんに、アンタたちなんか、二度と日の目が見られなくなるわよ」


「訴えて俺たちを貶めたいというなら、それも仕方ないというのが、俺と朱莉の結論だ。君はそれだけのことを俺たちにされたから、権利がある」


「大好きな将棋ができなくなるわよ?あんたたち無駄に有名なんだから、地方の将棋屋に行ったって、後ろ指さされて追い出されるのがいいとこよ」


「将棋は二人いれば指せる」





潔いというか。二人の世界しか見えてないというか。
愛のクオリティが高いのか、それとももう土俵が違うのか。
けれども『将棋は二人いれば指せる』という言葉はちょっとかっこよかった。



【勝手に評価】
強烈なメガネ攻度:★★★★★(鬼畜っていうのよりもいっちゃってる人としか形容しがたいな…)
B L度:★★★(がっつりというわけでもないんだが…えろすというよりも心の疲弊具合?)
総  合:★★★★


強烈だった。
後書でいおかさんは「大人っぽい路線の話」と書かれていたけど、大人っぽい路線っつーかなんつーか…。





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Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
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