暫。 背中合わせでキスを
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2011.02.03 *Thu*

背中合わせでキスを

今朝起きて、新聞チェックをしたらサンライズ新聞の折込チラシ達に混じって、サンライズ新聞の広告特集が別刷りで入っていた。

arashi.jpg

…そっくりやがな…!!!爆笑。
映像化された漫画と、その主演を演じたあらしのコラボ企画らしいんですが、サンライズ新聞…なかなかやるじゃない。
ちなみに1面が漫画バージョン(上の写真)。
裏面が実際のあらしの写真。
中は一面ずつ漫画バージョンの絵と、描かれた本人の原作に対するコメントなんかがのってたりしました。
ほんと…ど…どれも似てるよwww
五つとも漫画の絵柄はぜんっぜん違うっていうのに、誰かわかるっていうのが凄い笑えるw
先ず漫画左から。

★まつもとたいよう(てっこんきんくりーと)×にの。
…これ一面広告で見たら爆笑だよ?いや、凄く一枚絵みたいで、完成されてるの。
美術的な絵なんだけど、そっくりでさーーー!!!
目の下のふくらみっていうかしわっていうか、いやそれだけじゃなくて、全身似てるっていうかもう…。
まつもとたいよう天才だな!

★うみのちか(はちくろ)×しょうくん
うわああああああ!!!うみのちかだー!
うみのちかに似顔絵描いてもらえるなんてウラヤマシス。
というか不思議な感じがしそう。ほんとにはちくろの住人になった気持ちがしそう。
…しかしコレも似てるな。二重と目元のプックリと唇のぽってりな感じが。
ふくふくしい…ぷにぷにしたいー。
後ろの背景も丁寧に描き込んではって、この人の仕事への姿勢が垣間見えてよいなー。

★かみおようこ(はなよりだんご)×まつじゅん
ソフトフォーカスかかっとるwwwwでも似てるw
まったくなんてことだ!しかし似てる…としかいいようがないな!
バックも桃色。ももいろ…。
しかしなーもうどうみょうじをおいといてもだ。かみおようこの作品にこんな登場人物出てきそうだなーと思えるくらいにしっくりきてる。
つまりはまつじゅんが漫画顔ってことなんだろうか(笑)。

★ながともけんじ(ばーてんだー)×あいばくん
実はこの漫画読んだことないんだよね。絵は知ってるけど。
でも、これ…さっぱりした絵柄ながら、すんごく特徴をつかんでるんだよね。
この写真だけだとわかりづらいんだけど、中の全体の絵を見ると、めちゃめちゃそっくり。
さっぱり爽やかな絵が、凄くあいばくんの雰囲気とマッチしててね。
ながともさんがゆるすなら、あの伝説の…ぱーかーオンぱーかーを着ている彼を描いて欲しいですね★

★ふじこふじおA(かいぶつくん)×リーダー

wwwwwwwwwwww

サイコーサイコー君サイコーwwwwwwwばくしょwwwwwwwww
これだけネタ臭がぷんぷんすっぞ!!
ここだけ時代が一昔前なのに、なんともキャラクターとあってるというか、「あーーリーダー1人だけまたおいてかれちゃったんだね★」といいたくなるようなね。
でもこの絵の目力パネェwww
しかもこの絵、他のキャラ全員集合で作者の本気を見た。リーダーこの世界の住人になっちゃってるよw
でも、これだけシンプルな線でこんなにも似せることが出来るんだから、素晴らしいですな。
彼のお肌のもっちゃり感が上手く表現できていて、流石プロやなーと思った次第。
…しかし笑いが止まらないwwww


あー面白かった。やられたぜサンライズ。
記事としては偏りが時々見られるから普段はもう一つとってるエブリデーの方がいいと思ってるんだけど、夏の甲子園の特集以外でサンライズサイコーだぜ!!!って思ったのは久しぶり。
いやぁーまたこういうことやってほしい。
丁度今、思想的には死相が出てるんじゃね?(ここ笑うとこね?でも本気)みたいな古臭い考えの都条例の件があるからね。
こんなにも新聞の一面を、しかもサンライズ新聞という大手新聞社が漫画と今一番人気のあいどるグループのコラボ企画を持ってきたっていうのは、決して無関係なことではないと思うんだよなあ。
表現の全てが許されるわけではないにしても、表現の統制はいずれ思想統制に繋がると思う。
そしてそれを見る、見ないの判断は国民がするべきであって、頭の固い一部の上層部の人々が決めるようなことではないと思うんだよねー。

でも、例の都知事の性描写を含む漫画を描く作家を指して『卑しい仕事』と発言したり、他にも漫画っていう媒体自体を低俗に見ている発言なんかをみると、「ああ、古い考えの人なんだな」って思う。
若干うちの父親とかも、ここまでじゃないにしても(父親は漫画を読みます)小説の方が上で漫画の方が下って思ってる部分はやっぱりあるんですよね。
というか、ある程度の年齢層以上になると、そういう考えの方が主流なのかなとは思うんだけど、だからといって表現の自由を奪うということとはまた違いますよね。

そして、年配の人が考えている以上に漫画やアニメは低俗なものではないんだよと言いたいんだけどな。
小説も結構読む方ですが、読んで「これ…何がいいたかったん…?読んで時間損した」って思う本なんか山ほどあるじゃないですか。
反対に、漫画でも人の人生を変えるくらい影響を及ぼした本だって沢山あるわけで。
つまりは漫画も小説もどちらとも、良作もあれば駄作もある。ただ、表現方法が違うだけ。

それを理解せずに頭ごなしに決め付けるって、あーこの人、もう思想的には年なんだなーかわいそうなんだなーと思わなくもない。
年をとっても考えは柔軟でありたいものです。
それが実際は難しくなるんだろうけどね。年をとったら。
思想が柔軟でなくなったなら、何も切り開けなくなってしまうものね。
そしてそんな、思想的に柔軟性に欠けた人が都のトップに立ってるこの事実…。


…なーんて、こんな新聞の絵から、考えがずいぶんと飛び火したのでした。
書籍に検閲はいってもーたら戦前に逆戻りやでー?


ということで。
本日は、新聞の素敵なコラボ企画にわくわくしましたが、やっぱり白いご飯の幼馴染ものは同じくらいにわくわくしますね!繋がりで、この本の感想をば。
好きなんだよねー幼馴染。


背中合わせでキスを (幻冬舎ルチル文庫)背中合わせでキスを (幻冬舎ルチル文庫)
(2011/01/18)
安曇 ひかる

商品詳細を見る




題名:背中合わせでキスを
作者:安曇ひかる
挿絵:三池ろむこ
初版:2011.1
発行:幻冬舎


******************************************

あらすじ:
隣り同士の家に三日違いで生まれた桜井郁弥と三神峯皓。
何かにつけて張り合いながら大きくなった二人を周りは「いいコンビ」というが、本人達はライバル意識を持つあまり素直になれない。
中学三年の夏、皓の様子に微妙な変化を感じていた郁弥はいつものように些細なことで皓と喧嘩をしてしまう。
数日後、皓は突然転校。
そのまま十数年の月日が流れ!?

******************************************


ルチルって感じだった^^
もうなんというか、三池さんの絵がものすごくマッチしててときめいた!
ちびっこの絵とか、学生時代の絵とか、しっくりきすぎて悶えた。
なんてったってあたくしたちの大好きな幼馴染もの。やはり良い(悦)。
数日前、高遠さんの幼馴染ものを読んだばっかりだがそれでもよい。

この話。幼馴染ものですが、お互いが子供の時の話がしょっちゅう出てくるんですよ。
ことあるごとに「昔はこうだった」とか「ああだった」とか出てくるんですが、この二人。
常に喧嘩してるんですよね。
何かあるごとに競いあい、幼馴染というよりライバルでありチームメイトというか戦友というか。
ライバルだからこそお互いを認め合い、だからこそ一番相手のことをよく理解している。

…なんだけど、お互い負けず嫌いだから「お前には負けねー!!オレが一番だ!」みたいなね。
兎に角ぶつかり合い、喧嘩して殴り合ってた二人なんだけども、喧嘩してる以上に実はお互いのことを想ってるんですよ。
相手が嫌いだから喧嘩するのではなくて、意識してるからこそぶつかる。そんな関係だったんだけども。
中学の時、クラス対抗のサッカーの試合で郁弥は、自分に対して皓が手を抜いたと激怒してしまうんです。
いつもどおりの喧嘩な筈だったのに、お互い意地をはって話しかけることもなく、そうしているうちに皓は郁弥に黙って引越しを…。
皓が可愛がっていた亀を郁弥に託して。

…亀…。何故亀。いや好きだけど亀。

でもこの亀、すっごい重要な役割を果たすんですよ。
亀。いや、もしかしたら亀の名前が郁弥に関わるものじゃないかと思ってたが案の定でしたw

そんな二人が、喧嘩別れをしたまま何と11年も連絡を取り合うこともなかったというのに、何の因果か二人は再びめぐり合ってしまうのですねぇ。
お互いの付き合ってる人と同席している場で。チーン。
しかも11年の間に自分がゲイだと知ってしまった郁弥は男の彼氏と一緒にいるところを。
そして皓は郁弥の仕事相手で、婚約中の彼女と。
あらあら~。
11年も経てば人も変わっているものだけど、こう…結構衝撃な再会ですよねぇ。
そして皓はあっさりと郁弥と同席していた男、佐久間とそういう関係なのだと見破ってしまうんですな。

郁弥は11年の間に、大好きだったサッカーへの道を諦め、優秀だった成績も落ち、自分が同性を好きだというマイノリティな人間であることを知り、大きな挫折を味わってきた上で今の仕事に就いている。
対する、ライバルだった筈の皓は自分と別れてから着々と自分の夢に向かって突き進み、T大を卒業し、弁護士になり、素晴らしい女性と婚約している。
以前は対等に競い合っていた相手に、大きな差をつけられて目の前に突然現れられたら。
そりゃー郁弥じゃなくても引け目を感じるってもんでしょう。

…なんだけどねー。
皓がね。もう明らかに郁弥のこと好きなんですよ^^郁弥は気づいてないけどね…。
そして皓に婚約者がいるから余計にもんがらもんがらするんだけども。
でも、読んでる方としては「もうさー、皓はやく言っちゃえYO★お前も男だろー!?」とは思うんだけども、お互いに意地っ張りなもんだからなっかなかくっつかないわけです。
まーじれったいことじれったいこと。このじれじれ感がなんとも。
皓が郁弥の彼氏である佐久間に敵対心むき出しにしてるとこなんかもー「お前、ライバルの佐久間に敵意をむき出しにしてる前に先に自分が郁弥に告っちゃえばいいだろうに?」とかそっと突っ込んでみる。

そして郁弥自身が気づいてないような彼の癖を見抜いては、嬉しそうに語るところとか。
もう完全におばかな子程かわいいなーしゃーねーなこいつvみたいな愛に溢れてるじゃないですかー。
ま、この時点で気づかない郁弥もどないやねんと思うんですけどねぇ。
でもこういう話はすれ違いというものがあるからこそ面白いわけでして。

そんなじれじれな二人がどうやってくっつくのかなと思っていたら、いじっぱりな二人を結びつけたのは、あの亀だったのですよ奥さん…!!
それでも皓の挙式は執り行われるわけなんですが、ここで郁弥が「待った!」をかけるのかと思いきや、そうはならなかったというのがこの話の素敵なところでしたね^^

郁弥の待ったは未遂に終わり、なんと実際に待ったをかけたのは、相手の元彼。
皓は花嫁を奪われるという残念で可哀相な新郎になっちゃうんですなー。
そこらへんにいたるまでの伏線であったり、話の筋はじっくりと書かれてるのですが。
まあ、皓は世間的にはカワイソスな新郎になったけど、結果的には本当に好きな人と結ばれて結果オーライということで。

いやぁ。それにしても夜店の亀だったり、炭酸飲料の逸話だったりとか。
ちりばめられている小さなエピソードがほんとうにキラキラしてるんですよ。
炭酸飲料の話は特に、この物語でまだ幼かったかつての二人の関係を象徴してると思うんです。
炭酸のしゅわしゅわしたあの感じや、刺激だったり。そういうのが凄く青春なイメージと重なる。
そしてその爽やかな絵が三池さんにドンピシャなんだよー。
だってさ!三池さんの絵柄って、シーシーレモンとかさ、みつやサイダーって感じじゃね?(どないな感じだよ…)
物語作中では二人ともいい年なんだけども、二人が出会って一緒にいると、時間は11年前に巻き戻されてあの眩しい時に戻る。
そんな素敵な幼馴染物語でした^^

そうそう。言い忘れた。
最後の最後で、言ってみる。

佐久間。こいつサイテーだな…ショッカーだよお前…怒らない郁弥に対して、何て心が広いんだ…。と何度も思った次第。




「俺がどれだけ負けるのが嫌いか、お前が一番知ってるだろ」


「だけど、県大会で負けても、ひとりだけ泣かなかったじゃないか」


「それはお前が……」


「おれ?」


「ああ。あそこでキャプテンの俺まで泣き崩れちまったら、副キャプテンのお前が泣くの我慢してみんなをまとめなくちゃならなかっただろ?お前の負けず嫌いは俺が一番良く知っている。だから思いっきり泣かせてやりたかったんだ」





郁弥は最後のサッカーの試合で負けて、なのに一人だけ涙を流さなかった皓に温度差を感じていてずっとひっかかっていたんですね。
でも、本当は皓は自分だって泣きたかった筈なのに、郁弥を想って泣かなかった。
お互いがお互いを深く想っているのに11年もすれ違い愛…!!
まさに題名通りの背中合わせの関係ですね。実ってよかった~。



【勝手に評価】
炭酸しゅわしゅわ度:★★★★★(爽やか!…なんだけど、佐久間一人だけ空気汚染だったw)
B L度:★★★(じらしてくれましたともー!)
総  合:★★★★☆


幼馴染が好き。
爽やかで可愛い話が読みたい。
当て馬ショッカーもいるYO★
そんな本が読みたい方には是非お薦め。



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Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
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