暫。 卒業式~祝辞~
08
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
<< >>


--.--.-- *--*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Permalink *  EDIT * ▲TOP

2010.11.20 *Sat*

卒業式~祝辞~

12月、特に年末あたりにかけてものすごい新刊ラッシュですね。
まさかナチュラルドギーがこんなに早く出るとは思わなんだ…。
是の10巻も出るし、草間さんの新刊も要チェックだし(つか最近草間さんの新刊ラッシュだね)、エンドゲームも続きが出るし(めちゃくちゃ続いてて気になってたんだよ)、そして榎田さんの新刊(小冊子がかかってるので買わねば…)。

そして何より…年末にホーリーからの爆弾投下としか思えないナリセコノハラのHOME。

何、そんなにも年始を素晴らしいものにしたいのか?つかあたくしたち、去年の年越えした本がHOMEでべっこべっこにへこんだのに…。寧ろこのブログの初日記がHOMEだったのに…。
何、今年も同じ過ちをあたくしたちに犯せということですか。
でもね…。熱林に表紙がアップされてたんだけど、ものっそいショックだった。
表紙の絵は変わって無かったし、藤田さんの絵が変わってないというのは凄くうれしかったんだけども。
問題はソコにはあらず。
題名の文字です。

HOME (Holly NOVELS)HOME (Holly NOVELS)
(2010/12/11)
木原 音瀬

商品詳細を見る


ちなみにこっちが古い方。

HOME (アイスノベルズ)HOME (アイスノベルズ)
(2003/05)
木原 音瀬

商品詳細を見る


がっかりだよ…!!!
ホーリーにがっかりだよ…!!!
っていうかカバーデザインの人?
もう、この本を読んだ時に、何に感動したってアナタ。このHOMEっていう字体に感動したんだよ。
正直、読む前は「ええええええ…何コレ…表紙なんだからもっと綺麗な文字にしたらいいのに…」って思ったんですけど、読み終わって表紙を再度見たら、この文字でGOサインを出した人はすげぇな…。って感嘆した。
『HOME』っていうたった四文字で、この物語の本質であり、物語に出てくる主人公二人の歪んだ関係というか歪んだ愛情というか、愛憎を見事に表現していると。

バカバカバカバカ…!!ホーリーのばか…!

こんなパステル調の…可愛い字体…!ほんとにアットホームなHOMEになっちゃって…。
まぁ、あったかい家庭を想像しての、ケン○ッキーの我が家みたいなスィートホームを想像させて購入させ、心をバッキバキのベッキベキに折りまくる、そんな魂胆なのかもしれませんが、うぅぅうういかんせん納得がいかん…!
ショックでならん…。
もの凄く衝撃的な作品で、暫的にはナリセコノハラ氏の作品の中でもかなりの上位に来る作品なんですけども…。
本当は、表紙とかも変わって無ければ今もっているのが旧版のものだし新しいの欲しいんだけど…。
そしてあと、新装版には書き下ろしがついてくる…んだけども、これがどう出るか。
まあ確実にこの二人のその後は書かれないだろうけれども。
というか、個人的には書いてほしくないんだ…。
ナリセ氏お得意の、主人公二人に関係のある第三者視点からのお話だったら嬉しいんだけどな。
普通、ボラ本のお話は書き下ろしでその後がえがかれていたら、凄くお得感があるし、嬉しいんだけど。
この話は終わりがあまりに衝撃だったから。
読んだ方にとっては生身の肉体をリアルに切り裂かれて血を流すような終わりであっても、それがたまらなく物語として極上の終わりをしていると思えるんですよね。最早登場人物の幸せ不幸せとかをはるかに超越してるというか。

嗚呼…。


ということで。
本日は、『嗚呼…』繋がりでこの本の感想をば。

嗚呼…また2冊目から手を出しちまったぜ…(遠い目)。
↑まるで成長していない…。



卒業式―祝辞 (ガッシュ文庫)卒業式―祝辞 (ガッシュ文庫)
(2010/02/27)
水壬 楓子

商品詳細を見る



題名:卒業式~祝辞~
作者:水壬楓子
挿絵:高久尚子
初版:2010.3 
発行:海王社


*************************************

あらすじ:
卒業式の季節には彼を思い出す―。
母校・竹叡学院で養護教員を務める秦野雅臣は、高校時代の親友・竹政一哉から卒業式に受けた告白を忘れられない。
応えることができず、代わりに投げた酷い言葉―それから9年。
卒業式を迎えた学院に、政治家秘書になった一哉が祝辞の代行で訪れ、秦野の心は揺れる。
今も想っていると、一哉は告げてきたのだ。
本当は秦野も高校生の頃から一哉が好きだった。
けれど、秦野には素直にその腕に飛びこめない理由があって…。

*************************************


またやっちゃったYO!
2冊目から読んじゃったシリーズですね。もうこればっかりww
読んでみて思ったけど、この作品は1冊目を読んだ方がいいなと思った(駄目駄目…)。
だって1冊目で主人公の二人が普通に2冊目でも主人公として出てくる話があるんだもん…。
うん。推測しながら読んだ。…。
良い子のみんなはこんな邪道な読み方しちゃダメだZO★(痛すぎる…)

全部でお話は4つ入っていまして、まぁ短編集ですね。
でもカップリングは三つ。みたいな感じです。
三つのカップルとも同じ高校の卒業式に絡んでいるお話なんだけども、こう…ね。
もうなんというか…ミッシングリンクじゃないけど、おのれの中で失われてしまったこの穢れの無い純粋な…気持ち…っていうの?
神聖な領域っていうか。全編を通じて、その時にしか感じ得ない世界や透明感だったりとか。
色に例えたら、白とかパステルカラーというか。みずみずしさに溢れているんですよね。


【祝辞】
政治家秘書×養護教員

卒業式関係なくね?しかも高校生じゃなくね?って思うんですが、さにあらず。
二人は元同級生。在校当時、受の雅臣は、卒業式の日に一哉から告白されたにも関わらず、気持ちに応えることが出来なかったという過去が。
そのまま二人が会うことはなかったんだけども、雅臣が養護教員となって5回目を数える卒業式の日に、代理で祝辞を読みに来た一哉と再会する。
まあ、そんなお話です。
なんかこのお話に限らず、この本の登場人物達はヤること(…)やってる筈なのに、なんだか妙に初々しいというか、いつまでたってもピュアなんですよねぇ…。
何故だ。このピュアピュア感が出せる水壬さんすげーな…。すげーよ…。
いい年した大人がこんな「好き」だの「好きじゃない」だの、保健室でいちゃこらいちゃこらだのしてるのに。
恋は遠い日の花火ではないのだな。うんうん。


【卒業証書】
先生×生徒(幼馴染でご近所さんで兄弟同然というオプション付)

一番地味っちゃー地味なお話なんだけど、この話結構好きだったりします。
王道なんだけど主人公市川(受)がなんともいじらしいのねん…。
市川がなっちゃん先生大好きすぎて、なっちゃんなっちゃんってなっちゃんのことしか考えてないのに、なっちゃん先生は先生だからえこひいきするわけにもいかず、「めっ」って感じで市川に対して厳格な態度を崩さないんですなぁ。
しかもそういうことを口にすることなく態度だけで示すから、市川はしゅーん…ってなっちゃうんですね。
そもそもなっちゃんが大好きだから、なっちゃんが働く高校に入学したのに、生徒として入ったら自分一人のなっちゃんじゃなくてみんなのなっちゃんになっていたんですから。
このあたりの嫉妬がねー。なんともいえないというかね。
しかもなっちゃんは学校を離れてもその態度を崩すことはなく、市川ますますしゅーん…。
市川がヒナの刷り込みのようになっちゃんなっちゃん∞って言ってるからなぁ。
なっちゃんのやってることも理解は出来るんだけど、市川があんまりに哀れというかカワイソスで。
ピヨピヨ言って親鳥の後をついて歩く(しかも殻のまだついてるヒヨコ)から親鳥を突然奪うようなイメージですかね。なっちゃんちょっとくらいなびいてやれよ…!とついつい思ってしまった。
つか、実際なっちゃんとっくになびいてるんだけどね。大人の立場って難しいよね。
でも、ヒヨコはヒヨコなりに必死にピヨピヨ言って、親鳥なっちゃんに告白し、自分がいかになっちゃんを好きか訴えるんだけども…なっちゃんは臆病なんですよ。

読んでてね、このじれじれ感が何とも言えない。
もうこれは最後までピヨ市川が頑張った。粘り勝ち。
そしてなっちゃん、市川が卒業して自分の生徒じゃなくなったと思ったら一気にタガ外れ杉www
なんだ、なっちゃん市川にベタ惚れじゃん。わかってたけどw
ピヨ市川を沢山悲しませたんだから散々今後は尻にひかれるがいいww
このカプは、今後他のどのカプよりも平らかに幸せそうな気がするなぁ。


【式歌】
問題の飛ばして読んだ一冊目の主人公カプの話。
なんかこの高校で伝説のカプらしい。読んでないからわからんけど。
なんでも、数年前の卒業式で二人チッスをかまして式をトンズラするというスキャンダラス(笑)なことをやってのけたらしい。読んでないからわからんけど。
ま、その伝説のカプのその後のお話ですね。
校内では伝説のカプとして言われているけれども、その後の二人には山あり谷ありで色々あって、道が別たれていたわけなんですが。
二人にとって思い出の卒業式で再会してしまうという。
そして、本来別れの場所である卒業式で、二人は再び結ばれる…というオチです。
伝説が歴史となっていく…。


【謝辞】
卒業証書のカップリングのその後なんですが、この作者さんが上手いな~と思ったのがこの作品。
うまいこと式歌のお話と絡めているというか、対比させてるんですよね。
まだ若い式歌のカプの二人は、勢いに任せて天使にらぶそんぐをじゃないけど、

『I will follow you!!!』

みたいになりふり構わず貴方がいるなら何処までもっていう猪突猛進な愛というか若さが溢れてます。
対するこのお話のカプは、同じ境遇なんだけども、いい大人に成長した二人というか受の雅臣は、後先考えずにそういう行動に出ることはできない。
相手は公務員やめて一か八かのるかそるかの勝負に出ようとしている。
もしかしたらニート(!)になってしまうかもしれない。
そして自分は養護教員という仕事がある。
そういう立場的なものも全て含めて考えて、全てを支える土台を築いて、万全の体勢を整えてから、

『I will follow you!!!』

って愛する人に言う。良い意味での大人のずるさ?巧妙さ?っていうのかな。
この差が凄い読んでて「あー…わかるわかる大人ってそうだよねー…普通はそうするよねー…」って妙に納得。
この二話の対比がよかった。
恋に恋するお年ではないのです。というこのカプ。
対する、情熱の向くままに行動する、若いカプ。
どちらがよりいい、とかそういうことではないんですよ。
どちらも真実の愛だと思う。
ただ、年齢を経て変わってくる心境の変化とか。そうして代わりに何かを失ってしまってしまって、たとえばそれが純粋な情熱であったりとか。
対する純粋な愛だけでは暴走しがちで周囲が見えなくて、危険なことがあるかもしれない。
そういう違いなんじゃないかなと。
だけど、どの愛の在り方をとっても、その二組にとってはその時に出来る、最良の選択をしたんだと、思います。

みなさんは、どちらがお好みの恋愛でしょうか。





そっと、額にキスを落として。


優しい眼差しが、じっと見つめてくる。


秦野も静かに微笑み返した。


これからもずっと……この男と生きていく。


生きていきたい。





そうして、共に生きていこうと誓い合った、多くの奥様のウン十年後。
奥様方は悟るのでございましょう。


『亭主元気で留守がいい』


…なんかもうここまで来ると色々なものを失いすぎてる気がしないでもないですが、元気が一番だよね?うんうん。ああもう最後の最後でがっかりな締めだな…!!ほんとがっかりだよ…自分達に!



あおげばとうとし度:★★★★★
(和菓子の恩じゃないよ。輪菓子:ドーナツでもないよ。我が師だからね?BYペケ)
B L 度:★★★
総   合:★★★★



高久さんの絵も凄くイメージとあってました。透明感があるところとか、繊細そうなところとか。



スポンサーサイト
Permalink *  CM(0) *  TB(0) *  EDIT * ▲TOP

COMMENT

Comment Form


秘密にする
 


TRACKBACK

TrackBack List


プロフィール

万里&おさる

Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
・コメント大歓迎です。但し、ブログ内容と無関係と判断したものや、誹謗中傷の類は削除させて頂く可能性があります。
・御同類の方のみリンクフリーとさせて頂きます。でも一言ご報告頂けると小躍りして喜びます。



お気に召しましたらぽちっとしたって下さいまし^^



最新記事



FC2掲示板



カテゴリ

小説:英田サキ (13)
小説:暁由宇 (1)
小説:洸 (1)
小説:安曇ひかる (2)
小説:五百香ノエル (3)
小説:榎田尤利 (5)
小説:いつき朔夜 (1)
小説:音理雄 (1)
小説:鬼塚ツヤコ (1)
小説:神楽日夏 (1)
小説:華藤えれな (2)
小説:加納邑 (2)
小説:綺月陣 (1)
小説:樹生かなめ (14)
小説:久我有加 (1)
小説:楠田雅紀 (1)
小説:剛しいら (6)
小説:木原音瀬 (16)
小説:榊花月 (1)
小説:崎谷はるひ (1)
小説:砂床あい (1)
小説:沙野風結子 (3)
小説:愁堂れな (2)
小説:砂原糖子 (4)
小説:しみず水都 (1)
小説:清白ミユキ (1)
小説:須和雪里 (1)
小説:高遠琉加 (9)
小説:谷崎泉 (1)
小説:玉木ゆら (1)
小説:中原一也 (1)
小説:萩野シロ (2)
小説:花川戸菖蒲 (1)
小説:バーバラ片桐 (5)
小説:鳩村衣杏 (1)
小説:花郎藤子 (2)
小説:樋口美沙緒 (3)
小説:火崎勇 (3)
小説:ひちわゆか (2)
小説:日向唯稀 (2)
小説:真崎ひかる (2)
小説:松岡なつき (2)
小説:松野たばこ (1)
小説:御木宏美 (1)
小説:水戸泉 (3)
小説:水壬楓子 (2)
小説:睦月朔子 (1)
小説:夜光花 (6)
小説:夕映月子 (1)
漫画:秋葉東子 (3)
漫画:亜樹良のりかず (1)
漫画:麻生海 (1)
漫画:阿仁谷ユイジ (2)
漫画:阿部あかね (2)
漫画:あべ美幸 (2)
漫画:雨隠ギド (1)
漫画:天城れの (2)
漫画:ARUKU (5)
漫画:池玲文 (3)
漫画:石川ちか (1)
漫画:石原理 (5)
漫画:井上佐藤 (3)
漫画:海野サチ (1)
漫画:えすとえむ (3)
漫画:エンゾウ (1)
漫画:扇ゆずは (4)
漫画:桜巳亞子 (1)
漫画:岡田屋鉄蔵 (2)
漫画:奥山ぷく (2)
漫画:小椋ムク (1)
漫画:小山田あみ (1)
漫画:梶本潤 (3)
漫画:語シスコ (1)
漫画:雁須磨子 (2)
漫画:川唯東子 (3)
漫画:河井英槻 (1)
漫画:木下けい子 (4)
漫画:京山あつき (3)
漫画:琥狗ハヤテ (1)
漫画:草間さかえ (5)
漫画:九重シャム (1)
漫画:国枝彩香 (2)
漫画:九號 (1)
漫画:車折まゆ (1)
漫画:クロオ千尋 (1)
漫画:黄河洋一郎 (1)
漫画:寿たらこ (6)
漫画:サガミワカ (1)
漫画:櫻井しゅしゅしゅ (1)
漫画:サクラサクヤ (1)
漫画:定広美香 (1)
漫画:嶋二 (2)
漫画:志水ゆき (4)
漫画:蛇龍どくろ (1)
漫画:舟斎文子 (2)
漫画:SHOOWA (3)
漫画:神葉理世 (2)
漫画:杉原チャコ (1)
漫画:杉本亜未 (1)
漫画:鈴木ツタ (3)
漫画:関口かんこ (1)
漫画:高久尚子 (1)
漫画:タカツキノボル (1)
漫画:高永ひなこ (1)
漫画:高峰顕 (1)
漫画:宝井さき (1)
漫画:宝井理人 (2)
漫画:田倉トヲル (1)
漫画:館野とお子 (2)
漫画:環レン (1)
漫画:椿かつみ (1)
漫画:天禅桃子 (1)
漫画:トジツキハジメ (1)
漫画:直野儚羅 (1)
漫画:中村かなこ (1)
漫画:夏目イサク (4)
漫画:七織ニナコ (1)
漫画:楢崎壮太 (1)
漫画:南国ばなな (1)
漫画:二宮悦巳 (2)
漫画:ねこ田米蔵 (1)
漫画:葉芝真己 (3)
漫画:日高ショーコ (2)
漫画:びっけ (1)
漫画:秀良子 (3)
漫画:平喜多ゆや (1)
漫画:葛井美鳥 (4)
漫画:藤谷陽子 (1)
漫画:藤たまき (2)
漫画:古田アキラ (1)
漫画:ホームラン・拳 (1)
漫画:ホコ (1)
漫画:穂波ゆきね (1)
漫画:本庄りえ (1)
漫画:本間アキラ (4)
漫画:真枝真弓 (1)
漫画:まさお三月 (2)
漫画:斑目ヒロ (0)
漫画:町屋はとこ (1)
漫画:松尾マアタ (1)
漫画:松本花 (2)
漫画:麻々原絵里依 (3)
漫画:ミナヅキアキラ (1)
漫画:宮城とおこ (1)
漫画:宮本佳野 (1)
漫画:むとべりょう (1)
漫画:明治カナ子 (3)
漫画:萌木ゆう (1)
漫画:本木あや (1)
漫画:元ハルコ (2)
漫画:桃山なおこ (1)
漫画:もろづみすみとも (1)
漫画:門地かおり (3)
漫画:モンデンアキコ (1)
漫画:ヤマシタトモコ (2)
漫画:山田コウタ (1)
漫画:山田2丁目 (2)
漫画:山田ロック (1)
漫画:大和名瀬 (1)
漫画:山中ヒコ (3)
漫画:山本小鉄子 (3)
漫画:やまねあやの (4)
漫画:柚摩サトル (1)
漫画:ユキムラ (2)
漫画:吉池マスコ (3)
漫画:ヨネダコウ (1)
漫画:依田沙江美 (1)
漫画:わたなべあじあ (1)
一般書:岩本ナオ (1)
一般書:大武ユキ (1)
その他 (5)



FC2カウンター



月別アーカイブ



最新コメント



検索フォーム



リンク

このブログをリンクに追加する



QRコード

QRコード



Copyright © 暫。 All Rights Reserved.

テンプレート配布者: サリイ   素材: Bee  ・・・   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。