暫。 月に笑う 惣一編/惣一編2(同人誌)
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2010.10.06 *Wed*

月に笑う 惣一編/惣一編2(同人誌)

あたくしたちが大変贔屓にしている靴屋さんがございます。
寧ろそこの靴しか履きたくないというくらい、そこの靴が大好きでございます。
で、そろそろ季節の変わり目だし、新しい靴が欲しいなぁと思って、万里がその靴屋さんにぶーてぃーを探しにいったこの間の話。
一目惚れしたぶーてぃーがあったんですよ!もう、これだ!!って思ったわけです。
お値段は3万円をきる位で、まぁぶーてぃーとしたらこれくらいかな?と。
買う気満々で、とりあえず買う前に店内の品ぞろえをみてみようと思い、ふと周りを見渡したその時。
店員さんと目があったのですよ。オックオン★されました。

おねいさん「本日はどんな靴をお探しですかぁっ!?(超ハイテンション)」
万里「…(ちょっとおねいさんのテンションについていけずタジタジ)や、これからの季節に履くような靴を…と思ってこちらに来たんですけど…このぶーてぃーなんかすごく素敵って思っ…」
おねいさん「歩きやすい靴をお探しですか!?」
万里「…(私のぶーてぃーは無視かい!つか最後までしゃべらせろー)えっとですね、低すぎてもなんですけど、多少ヒールがありつつ、でも歩きやすいものを…(目線はぶーてぃー)」
おねいさん「でしたらっ!!こちらの靴などがお勧めですっ!!素材が柔らかくてほらっ、靴がこんなに曲がるんですよ!折りたためるくらいなんですよ!」

おねいさん、しゃべくりながらそのくつを折りたたみのように曲げまくってくれるんですよ。
…それ、一応商品だよね…?と、店員でもない万里が商品の心配をしていたのでした。

万里「やー、確かにとても柔らかそうな素材で…」
おねいさん「でしょー!?ほらみて下さいよ!他の靴だったら全然曲がらないでしょっ!?(他の靴をおりまげようとしながら)」

いやいやいやいや!!!!!!!その曲がらないかたい靴も自分とこのブランドやろ―!!(素突っ込み)

万里「そうですねー…とてもよくわかりました。…んん、でもぶーてぃー…(あきらめがつかない)」
おねいさん「うん!そうですよね!ぶーてぃーいいですよね!でもね、それは後でいいですから、先にこちらをためし履きしてみましょう!!」
万里「…(ちょっと涙目)えぇ…そうですね、先に…ぶー…」
おねいさん「足のサイズは何センチですかっ!?」
万里「…えーっと、24センチです」
おねいさん「そうですか!在庫があるか見てきますね!!!」

おねいさん、行って戻ってくる。

おねいさん「大変です!もう、全国の店舗でも合わせて三足しかありません!!!!取り寄せます!!!!」
万里「…(そこまでするならいっそぶーてぃー…)はぁ…」
おねいさん「もうね!これですね、今これを逃してしまったら、もう次はいつ生産がおいつくかわからないんですよ!注文するんだったら今!今残り三足だけなんですっ!!!!」
万里「…(色々なあきらめが)はい…それではそちらを購入させて頂きます…(遠い目)」
おねいさん「ありがとうございます!!!!!」


おさる「あのさー、完全にくーりんぐおふ適用されるよね?」
万里「いやもういいけどさ。どうせ靴は買うつもりだったんだから。ただ、森を買おうと思ったら林だったみたいな感じ?」
おさる「よくわからないよ!そのたとえ!!とりあえずことの顛末を聞いていて涙はちょちょぎれたな。ただ、唯一の救いは同じラインナップの靴をおさるも持ってるけど、履きやすいし可愛いよってことかな。」
万里「…おれのぶーてぃー…来月に買いに行こうかな…おさるついてきてよ…おねいさんの相手しといて」
おさる「あー私ね、多分めんどくさいと思ったらぴしゃっと切るからすぐ万里んとこに行くと思うよ?」
万里「てことは俺はぶーてぃーを結局買えないってことなのか!?」

れっつねっとしょっぴんぐ★


ということで。
本日は、「思わずタジタジ」繋がりで、この本の感想をば。


月に笑う 惣一編



題名:月に笑う 惣一編/惣一編2(同人誌)
作者:木原音瀬(STANDARD)
初版:2010.3/2010.8


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いつも思う。
ナリセコノハラ氏のサークル名。一体何処がスタンダード?
そうか。突っ込み待ちか?突っ込み待ちなんだな??
全力で突っ込んでやるとも!!なんでやねん!!!びしっ!!!!


みなさんご存じの、『月に笑う』。その番外編でございますよ。
なんと月に笑うで受だった信二の、893のトップというか上司の、惣一が主人公でございます。
月に笑うは、ナリセコノハラ氏の中では糖度は高めで、痛さもそれほど高くはない作品だと思うんですね。
というのも、この人の作品の多くって、片方がどちらかを憎んでる…とかさ。殺してくれ…みたいな自殺志願者かよみたいなとかさ。それって恋愛感情よりも憎悪の方が強いだろ^^とかさ。
なんか…普通じゃないっつーか(この場合そもそも何をもって『普通』とするのかもうわかんなくなってくるんだけど)、ほっこりするような関係ってあんまり無いじゃないですか。
でも、月に笑うの主人公の二人って、周囲を取り巻く環境は痛いんだけども、この二人に限って言うならば、お互いにお互いを純粋に想い合っているっていうのがね。どんな逆境に巻き込まれようとも、ただもうそこに凛とあるようなしっかりとした愛情が基盤にあるっていうのがいい。

だがしかしでございます。
そんなかたい絆で結ばれている二人を考えている同じ頭で、ナリセコノハラ氏は同時進行でこんなめちゃくちゃ…っていうか寧ろこっちが本懐?みたいな物語を考えていたんですねぇ…。

そもそも主人公が惣一っていう時点でまともな話なわけがない。
あんな…ちょっとしか出てきてないのに明らかに人間失格というかもう血も涙も無いような書かれ方をしている挙句に『あんな』性癖持ってる惣一がさー。。
だけど、それを分かっていて手にとってしまったあたくしたちは、すっかりナリセコノハラ症候群なんでしょうかね。
ちなみにこの作品。
前書きにあったんですが、『雑誌掲載用に書いたけど、没となった』らしいですよ奥さん。
読んでみて納得。

こらあかんわ^^^^^^

商業では無理無理。てかリブレでは多分無理。
物語としては、一冊目…惣一の過去の回想がメイン。二冊目…現在の惣一の話。
になるんだけども、この過去の話っていうのが、月に笑うの本編下巻とリンクしてくるんですなぁ。
本編の主人公二人が愛の逃避行の最中に、惣一の追手の銃に撃たれ、路彦が死ぬ…!?という大事件が起きていたころ、追手を差し向けた筈の惣一さんが大変な目にあっていた…というもの。
その大変な目とは…。

説明出来るかーーーーい(ちゃぶ台ひっくり返し)!!!!!!!!!!!!!!!!!

惣一が本編の中でけじめとして指を落とさせ、挙句その指を魚のえさにした早乙女って男がいたじゃないですか。
完全にしょっかー的存在の奴。あいつがね。復讐するわけなんですよ。
銃を持って仲間と共に惣一の自宅に押し入ってきて、輪姦されただけなら兎も角、銃を入れられ「こいつをお前の中でぶっぱなしてやる」みたいなね。
もう普通に殺して下さいマジでというような状況なわけなんですけども、更に嬲るような暴力は続くわけです。
リーダー格の一人が「俺の言うことが聞けたら命を助けてやる」って言ったからそれに従って色々やらされたのに、散々やらされた後で「そんなのウソにきまってんじゃん★」みたいなね。そら絶望もするわな惣一。

しかも、「これだったら二本はいんじゃね?」とエスカレート。いや、裂ける裂ける(素)。
勿論裂けて流血状態(…)。
痛みのあまり気を失ったら、レンチで足の爪を一気に引きはがされて起こされる…。
すさまじい痛みに体は痙攣、失禁、そして意識を完全に手放す。

目を覚ましたら病院のベッドの上だった―…というのが一連の流れ。




……そりゃゴーサイン出ないわ!だって一冊目、丸まるそのシーンしかないんだもんよ!
惣一、「ぎゃあああああ」とか「ひいいいいいいっ」とか。そんなんばっかだもんな…。
月に笑うであんだけヤな奴だった惣一が哀れでたまらなくなったお…。

で、この事件のせいで、一人でいることがトラウマになってしまい、以前にも増して傍らに側近の嘉藤が付き添っていないと日常生活がおくれなくなってしまうと。

まぁここまでが一冊目のあらましですわ。
愛は何処。で


で。
流石に2巻目は惣一も救われるだろー?嘉藤さんといい雰囲気になるんだろっ?んっ?
…なーんて考えてた自分。そこに正座。

…ある意味。一巻よりも酷いわ…!!ツンドラじゃねーかこれ!!てか流石に惣一がもう可哀想すぎてどうしようもなくなってきた…。

嘉藤が居ないと生活できなくなってしまった惣一なんですが、ある日仕事の関係でホテルに泊まることになったんですよ。勿論嘉藤も同じ部屋で寝泊まりするんですが、まともに性欲処理が出来ない惣一は嘉藤に八つ当たりするんですなー。ま、事情があってなんですけどね。勿論。

それで、惣一は嘉藤に言うわけです。「それを貸せよ」とね。

それ…とはまぁ…嘉藤のイチモツなんですけども、「惣一さんさえ不快でなければ」と、嘉藤はあっさりと承諾するんです。なんと!言いだした惣一の方がびっくりですよ。
で、惣一は嘉藤にはまっちゃうわけなんですねぇ。
ああいう性癖持ってても、まぁ男自体を体験するのは初めてなわけでして、嘉藤に溺れてしまう。乙女ですね。惣一。
でも、嘉藤も優しい。なんでも言うことを聞いてくれる。キスだってしてくれる。
まるで夢みたいだ。こんなに満たされたのは初めてだと。
恋に恋する惣一ですよ。もう常に嘉藤のことばっかり考えてるわけですよ。

だがしかし。そうはナリセが卸さない。

ホテルから戻ってきて、日常生活に戻った時―…。
嘉藤はあの甘い夜を、全否定。
「自分は、性欲は強いから命令されれば行為は出来る。だけど、あなたを尊敬しても、女のように愛することは出来ない」
なーんてですね。言いよるわけですわ。嘉藤は。
こんな人間をこれからどうやってラブへと発展されるのよ?
ラスト2ページの衝撃といったらない。
それまではなんだかんだ言って、惣一カワイソスやな!本編のこともあるから、ちょっとくらい痛い目に逢えばいいよ!反省しろ^^だってこのあと、どうせ嘉藤といちゃこらする関係になるんだろー?
…ってねぇ…思ってたんですよねぇ…。
でも最後の最後で、ほんとうにほんとうに惣一が可哀想に思った。
気の毒すぎるっていうか。
谷底で暮らしていた自分が、もしかしたら幸せになれるかもしれないっ…って幸福への糸口をやっと見つけたと思った次の瞬間に、また谷底へ突き落された気分?
それならいっそずっと谷底を這いつくばっていた方がまだ精神的には楽だった。という話。
すげー鬱。

でも凄く続きが気になる。次こそは惣一が…ちょびっとだけでも…1gだけでもいいから幸いを手に入れることができたらいいな…(遠い目)。





……例えどんなに年寄で不細工でも、私は抱くなら女の方がいい。


本当に申し訳ありません






…最後の最後でこの言葉…きいたぜこのパンチはよぅ…(吐血)
ほんっとこの言葉読んだ瞬間、いくらなんでも非道いよ嘉藤さん…と思った次第。




【勝手に評価】
オワタ\(^o^)/度:★★★★★
B L度:☆☆☆☆☆(描写はかんなりキツイ。だけど愛はひとかけらもないwww)
総  合: ―


まだまだ話が続きな上に、ちょっと愛が今のままでは欠如しすぎるので、総合評価は控えました。
最終的な評価は話の最後かもしくは嘉藤さんがせめて惣一を多少なりとも想うようになってからだな…。
つーかそもそも想いあう関係になるのか…?
でも、続きがものすごく気になるという牽引力は確かなので、気になる方は是非。







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Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
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