暫。 花は咲くか ②
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2010.09.26 *Sun*

花は咲くか ②

この数日、積読本を消化しつつも新刊を本屋さんでゲットしたり、頼んでいた通販の同人誌が届いたりしたので、同時進行で手をつけています。
ナリセコノハラ氏の『月に笑う』の番外編も無事手元に届きましたとも。
1、2巻買って、2冊目途中まで読んでるんですけども、まぁ何というか詳細は後日。
…とりあえず、こりゃーリブレ編集部からGOサインは出ないだろうなぁ。出版社が違ってたらわからんかもですが。
ボーイズもいなけりゃ、ラヴも無い。そりゃ駄目だwww


そういえば話は変わって、暫家の母親はガーデニングが趣味でございます。
ガーデニングっつってもセンスのいいガーデニングというわけではなく、植えたいものを植えているだけ。草伸び放題。枯れ木万歳。花も光射す方へぐんぐんと。ツタは伸びっぱなし。高木は台風により斜め。
…少し前に剪定が入ったから、庭木は綺麗になったけど。ロン毛がスポーツ刈りになった感じ。
でも、植わっている花は相変わらず。
その中に、くりすますろーずありけり。気になる方はどんなお花か調べてみてね。
で、そのろーず君。
母親がどんなにてしおにかけても、愛情を注いでも、一向に花が咲きません。
葉っぱは生い茂っているのに…何故…?と悩むマザー。

マザー「なんでやと思う?栄養剤とかいっぱいあげてるのに。お水もちゃんとあげてるのに!」
おさる「あのさ。お母さんの愛情って濃すぎやねん。ほら、子供も植物も一緒。適度に放置しといたほうが上手く育つわけよ。おさると万里しかり。」
万里「あのさぁあああ…それって色々とひどくね?つかあんたそれ自分が育ててる(?)ぱきらのこと言ってね?半年以上水やってないのに何故か枯れずにぎりぎりに生存してる可哀想なぱきらのこと言ってね??」
マザー「…でも…そうかもしれん…おさるのぱきらと一緒に買った他の植物、みんな私が育てて水やりすぎて、根ぐされしてしまったんだもん」
おさる「そやろ?適当が一番。ほんとに枯れそうになった時に手を差し伸べればいいわけよ?あたくしの座右の銘ですよ。生かさず殺さず。」
万里「あんた…そうよね…あんたの座右の銘ってそうだよね…あんたの哀れなぱきらに捧げる言葉『生きろ。』…ひでぇ…」


結局ですね。
放置してたら伸び放題だったんだけども最終的に花は咲いたわけですよ。奇麗には咲かなかったけどね!っていうオチつき。
おさる「ほら?ね。綺麗じゃなくても咲いたらいいのよ。わんぱくでもいい。たくましくそだって欲しい…ってほら某CMでもあったじゃん?」
万里「なんか全然剪定されてなくてぼーぼーだったと思うんだけどさぁ…ま、もうマザーが喜んでるからいっかー…(遠い目)」



ということで。
どんぴしゃで『花は咲くか』つながりで、この本の感想をば。
ま、この話のお花はもっと綺麗な状態で咲くことを希望しますけどね!
花は咲くか 2 (バーズコミックス ルチルコレクション)花は咲くか 2 (バーズコミックス ルチルコレクション)
(2010/09/24)
日高 ショーコ

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題名:花は咲くか ②
作者:日高ショーコ   
初版:2010.9
発行:幻冬舎


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あらすじ:
広告代理店勤務の桜井は、無愛想な美大生・蓉一と出会い、彼が下宿を営むその古くて広い家をたびたび訪れるようになる。
そっけなく無愛想に接してくる蓉一を苦手に思いながらも、次第に惹かれていく自分に戸惑う桜井。
ある日、蓉一は桜井の自宅に行きたいと言い出した。
彼の自分に対する変化に桜井は……!?

******************************************


おもしろかったー!
長いこと待ったかいがあったってもんだ。とってもようござんした。
とっても…楽しんで読みましたとも。
……嗚呼…また1年後か…(遠い目)…。言っちゃらめえええええって感じなんですがだってだって続きが読みたいんだもんよーじたじた。
だって!
お互いいい年…というか社会人と大学生な二人が、まるで中学生のような恋愛してるんだもの。
先ずは攻の桜井がやっと一巻も最後の方で自分の気持ちに気付き、この二巻の最後でやっとこさ受の蓉一が「桜井さんは自分にとって特別なんだな」っていうことに気づく。
亀の歩みのような恋愛が、逆にもう新鮮というかじれったいというか。
だけど、ちゃんと二人の気持ちが丁寧に描かれていて(というか二人の気持ちのありようで物語が成り立ってるといったらいいのかな)、じれったさは感じても、不満は感じないというか、ああもう桜井さん頑張れとしか(笑)。

だってさー!
ようちゃん!草だらけになりながらも桜井さんを必死に追っかけて、桜井さんと一緒にいた竹に嫉妬して、自分が桜井さんを送るって。
…何故そこで自分の気持ちに気付かない!?そこまで自分の気持ちに忠実な行動をしておきながら…orz
っていうか、何も知らないからなんですよねぇ。好きってことがどういうことなのか理解出来てなくて、自分のとった行動が好きという気持ちから出ているものだってことに気づかない。
子供なんですよねぇ。
ようちゃんは年のわりには確かに落ち着いてるけど、対人関係に対してはまだ真っ白な状態なので。
真っ白な状態なのに、色々あって自分から壁を作ってるから、人間らしい情を上手く表せない。
…んだけども、それが桜井さんと出会うことで、頭では理解出来てなくても本能で行動してしまうというのがなんとも。

そんな、理性では未理解のまま、本能で桜井さんに好き好き攻撃をしてくるようちゃん。
無自覚だから、恥ずかしさが無いまま桜井さんにすり寄っていくんだけども(イメージ:猫)、自分の気持ちをもう自覚している桜井さんは戸惑うわけです。「これ、どういう意味なんだろう…?」と。
おいたわしや。
ここでがっ!!!っといけたらいいんですけどね。寧ろいったったらいいと思うんですけどね。
でも桜井さんは勢いだけがある若いボーイズでは無い(笑)ので、こうね。理性で踏ん張るわけですよ。
つま先立ちでがけっぷちに立ってるような感じ?あとひと吹きでもう落ちるwみたいなそんなきわきわの理性ですけどね^^
でも、頑張って踏みとどまっている桜井さんが、ようちゃんの耳元から髪の毛、頬のあたりをなでるシーンがあるんだけども、それはなんともえろすを感じる。
下手な直接的描写なんかよりもようちゃんがせくすぃーに感じられました。
その後にようちゃんの鼻をぎゅっとするのが可愛くて好き。桜井さんが自分の恥ずかしさと本能を誤魔化しているのがよくわかります^^

こんな、傍からみたら「あんたらどう見ても両想いやん!」っていうのがもろわかりの二人も、ようちゃんが自分の気持ちをなかなか自覚しないので、話は平行線か…!?っていうところでうまい具合にTHE★あて馬君の藤本君が活躍するわけです。
彼ね、典型あて馬君なんだけどね。彼がいないと二人の関係進まないからね!あて馬だけどいい奴(手を合わせる)。
なんかね、凄く頑張ってあて馬してるんだよねー彼。
自分がようちゃんのことを好きってことを、ようちゃんに対して隠さない。若いっていいね~ぇ!
もっともようちゃんは柳に風状態。なんか自分のことなのにわれ関せず。
…藤本君があて馬ながらにカワイソスなのである。
というのも、ようちゃんは藤本のことを、好きでも嫌いでもない…なぜなら興味が無いから…というカテゴリーに入れてしまっているからなんですねー!気の毒!気の毒すぎるよ藤本!!
そんな可哀想な藤本君が、好き好きと自分の気持ちをぶつけてきて、挙句、ようちゃんは桜井さんを見る時だけ目の色が変わる…と言う。
それによって、ようちゃんは、桜井さんが自分にとって特別なのかな?ということになんとなく気づく。
それでも確信じゃないんだけども、事あるごとに桜井さんのことを思い出すんですなぁ。
そして。対人関係に置いて、どんなことにも興味が無かったようちゃんが!ついに…恋ということを理解しているかはどうか置いといて、『好き』とくことをついに自覚する。へれんけらー。

もうね!ようちゃんが桜井さんのことを思い出して頬を赤らめるのがもう可愛くて可愛くてですね!!
読んでいるあたくしたちは二回にもわたってじらされたわけですから、気分はもう

うおおおおおたああああああああーーーーー

と、野獣のごとくに叫んでいるさながらあたくしたちもへれんけらー。
やっと気付いた!バックに稲光!やんややんや。今夜は赤飯じゃー!!飲めやうたえや!
そんな可愛いようちゃんにね。抱きつかれたら、今まで崖っぷちの前で超つま先立ち(しかも親指の力だけ)していた桜井さんの理性も吹っ飛ぶってもんですよ。ふっとべふっとべ^^
最後の最後でやっとちっすですよ。最後からページ数を数えた方が早いというね。
その後がまた大変ですわ。
ようちゃんボーぜん。そこへ現れる頑張るあて馬藤本君。
横ボーダーの服を身につけてやってくる男。まさしくヨコシマな気持ちでやってくるわけです(笑)。
で、藤本君はようちゃんをゆさぶってみたところで『まて次巻!』。


ま、あれだな。
藤本君の言葉でようちゃんはもんもんとするかもしれないけど、ようちゃんがもんもんするのは桜井さんに対してだけであって、藤本君に対しての想いの変化じゃないんだよな。
というか、ようちゃんの中の藤本君のカテゴリが、興味無い人⇒なんか相談のってくれる人…に変わっただけじゃね?助言くれる人?…藤本…哀れだ…^^

それにしても、脇役が相変わらずよい味を出しておりましたね。
吉富さんが好き。親世代の仲間で一番若い人(笑)。煮物が得意。ダンディな柏木さんといいコンビ。
吉富さんの料理は食べてみたい。
だがしかし。
吉富さんの作る料理はあまりおいしそうに描かれていない(笑)。
P90でようちゃんが食べているのが一体何なのか…がっさがさに巻いた卵焼き?それとも湯葉??
それだけなんスけどね。ウケましたw

あー…続きが気になる…早く読みたいなあああ…。






桜井さんの言葉は頭から消えない


些細な事も表情も 


全部残って何度でも繰り返せる


そんな人は今までいなかった






登場人物それぞれの服装がキャラにあってて好きです。
桜井さんは、仕事柄おしゃれ心を忘れてはないんだけども…ちょっとくたびれたリーマン風。
ようちゃんは美大生って感じ。ちょっと丈が短めのパンツを愛用。もしくはブーツ。
菖太は元気なイメージのパーカーとかが似合ってる。
竹はそのまんま。興味なさそう。着れたらいいみたいな服。
藤本君はおされに気を使ってますー!一応モデルだし?
柏木さんはそりゃもうダンディ。レオンとかに掲載されてそうな素敵おじさま。
吉富さんは吉富さんですね。うふ。
上手くかき分けてるというか、その世界を生きてるなーって感じがする。
次の巻はもうちょい内容が進むかな?何巻まで続くんだろう。
菖太と竹のことも気になるし、どうなることやら。



【勝手に評価】
瞳が大きい度:★★★★★(好きな人を見ると瞳が大きくなるっていうよねー)
B L度:★☆(おお!前回よりもちょっと成長したお!)
総  合:★★★★★


継続の巻はあまり★5評価を出さないようにしてるんだけど、なんかもうこのじれじれ感がたまらなかったのでこの評価。ようちゃーん!とよばってみる。
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Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
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