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2010.09.16 *Thu*

Loop

本日、またまた件の出張職場に行ってきました。頻度高すぎね?と思いつつ、今月は2回しかないですからね。
その2回が固まりすぎたっていうね。罠ですよ。
そして例に漏れることなく、ヒマwwwww
ヒマでしょうがないので、いつもの如く業務日誌を読む。読む。読む。
しかし、二日前に現場に来たばかりだったので、特に目新しい日誌も無く…。
しょうがないので本を読む。読む。読む。
昼になる。昼食を貪り食う。昼終了。
眠くなる。誰も来ない。うとうとしかけながら本を読む。流石に仕事中に寝るのはいかんだろ…というなけなしの理性が働いた為である。
本を読む。読む。読む。
すると職場近くで働く知り合いのえすててぃしゃんの人から連絡が入る。
「今、ヒマなんだけど~受けにこない?」

万里「あんた!そこで男らしく『私は攻専門です!!!』って言ったらよかったのに★」
おさる「…お主…おさるをもう二度とこの職場に行かせないつもりだな…?悪意しか感じん(怒)」

ま、それはおいといて。
二つ返事で「行きますww」

仕事中に寝るのはあかんだろ?という理性は何処へやら。
「仕事が入ったら連絡するから大丈夫ですよvそして今日多分入んないし。」
と、他部署の人に背中を押してもらう。「あ~ぃきゃ~んフラァアアアアイ!!!!!」じゃないけど心は翔んでいた。確かに。
至福のひと時。一時間半ほどえすてしてもらって、ふにゃふにゃになって戻ってくると、就業時間オワタ。
一体何しにきたんだろう…自分…。

帰宅準備。電車に乗る。
電車の中で本を読む。熱中しすぎて降り過ごす。元来た道を戻る。本を読む。熱中しすぎてまたまた降り過ごす(…)。脳内反省会を開く。でも、脳内の小人さん達は誰も否定しない。

おさるA「いいじゃんいいじゃん~本が面白いのが悪いんだって~」
おさるB「そうだそうだ~作者のナリセコノハラが悪いんだ~~」
おさるC「そもそもここの電車、車内放送の音声がちっちゃいんだって!」
おさるD「いいぞいいぞ!もっとやれー」

駄目駄目。反省会の意味なし。
そうこうしつつ、三度目にして無事に帰宅できました。
が、土砂降りの雨に降られる。これ、電車にちゃんと乗れてたら雨に降られなかったんじゃ…?という事実に愕然とする。脳内反省会を再び開く。

おさるA「明らかに電車乗り過ごした30分が余計やったな…」
おさるB「30分早かろうが遅かろうが降られる時は降られるねん」
おさるC「そもそもだ!こんなに雨が降ってるのにだ!万里のヤツときたら、『帰りに牛乳買ってきて~~』とか言いよるし!空気よめ!!!」
おさるD「万里フルボッコwwww」

万里「ちょ!!!!何、私のせい!?雨に降られたのって私のせい!?めっちゃ責任転嫁じゃね????」

ま、こんなんでぐだぐだでしたが、えすてのおかげで超体は軽いです。
何度でも言います。いつもはキチンと仕事してますよ?残業だらけだからこの出張場に来た時ぐらい羽根伸ばしていいよね?ご褒美ってことで。

万里「ご褒美多すぎね…?(素突っ込み)」


ということで。
本日、おさるが雨に濡れた原因をつくった、この本の感想をば。
面白さは罪。



Loop (アイスノベルズ)Loop (アイスノベルズ)
(1999/03)
木原 音瀬

商品詳細を見る




題名:Loop
作者:木原音瀬
挿絵:高宮東
初版:1999.3
発行:オークラ出版




******************************************

あらすじ:
幼い頃から州脇義国のなかには、“宮沢”という若い男がいた。
宮沢は過去に愛した女への未練と想いを昇華できず、現世の自分(州脇)のなかにとどまっていたのだ。
そんなある日、大学で知り合った英一が、宮沢の想い人・文の生まれ変わりであると気づき、宮沢は州脇に「一ヵ月だけ体を貸してくれ」と頼む。
その日から、宮沢は有田英一に執拗につきまといはじめるが…。

******************************************



恋愛時間とセットの本です。
別にそれぞれ独立しても読めるけど、共通の登場人物が居るし、内容的にも恋愛時間は兄、この本は弟が主役の本で、各々の愛の形を比較対照すると面白いものが見えてきます。
恋愛時間はタイトル通り、恋愛の話。
何か最後にちょっと一点の隈が残るんだけども、それでも一冊丸々を恋愛の空気が包んでいるんですよ。
対するこのお話。読んでて少し恐怖を覚えましたからね。
言ってしまえば、輪廻転生が絡む物語。なのでLOOPなんですけども。
この…ね。普通一般的に輪廻転生ものっていったら、前世で恋人同士だった二人が時を経て現世で再びめぐり合う…とか、前世で恋人同士ではなくても、実は純粋に想いあっていて、でも悲恋だったけども現世では結ばれる…とかね。
そういう話を通常はイメージするかと。

しかし。
しかしだ諸君。
そんなお決まりで甘甘な展開。そうはナリセが卸さないww
前世では普通に男女だった二人。
好きだったのは男のみで、女は別の男を愛していた…。
男は彼女に横恋慕。
相手と相思相愛だった彼女を無理やり拉致監禁。挙句孕ませ、狂った彼女は自分のお腹を叩き、子供を堕ろす。
そして彼女が愛していた彼は、自分が監禁されている間に胸の病で亡くなってしまう。
絶望した彼女は、自分の身に着けていた帯で、男の首を絞めて殺害。
その現場を見た男の身内の刀によって、彼女も殺される―…

そんな二人が現世で出会ってもみろよ!
ちゃんちゃらおかしいぜ!!!!普通にくっつくわけねぇえええええええ!!!!!!(ちゃぶ台ひっくり返し)
作者は後書で『こんなに悲しい話になりました』とか書いてるけど、いやいやいや悲しい通り越しておかしい話だから!
輪廻転生ものを書こうとして何でこんな風になるかな!?
…って思うんだけど、逆にだからこそ書いたとも考えられるよなぁ…。

しかも、この設定だけでもキツイのに、それだけではやっぱりナリセは卸さないわけですよ。
この物語、内容的には2段階に分れてます。
実は、転生もの…とはあるんだけども、最初は攻の州脇が二重人格のように描かれてるんですよ。
州脇は州脇としての人格がある。
そして、そこに前世の『宮澤』という男の魂が一緒に存在しており、州脇が宮澤のことを呼んだり、また宮澤の意思によって宮澤は表に出てくることが出来る…というもの。
ただ、メインの人格は当然のことながら州脇なので、宮澤は普段は水底に沈んでいるように出てこない。
でも、普段はとてもおとなしい宮澤は、前世に愛した女…文(あや)の生まれ変わりである英一が自分の前に現れた瞬間に、州脇を押しのけて主人格になろうとするんですなぁ。
心をのっとられてしまったら、意識はあるけれども自分の意思で体を動かすことが出来なくなる州脇。
この話の鬱っぷりというか恐ろしい…怖いという原因はこのあたりにある。

相手の英一に前世の記憶は無いんですよ。この時点では。
なのに、ほぼ初対面の男がいきなり、朝も昼も夜も自分の家の前で、自分を監視している…

((゚゚((Д))゚゚))ガクガク

こえええええええええムリムリムリつかこれストーカーですよねもしかしなくてもストーカーですよね???
そりゃー英一でなくとも逃げるってもんですよ。怖すぎる。

州脇は州脇で、自分の意思以外のところでコトが勝手に進み、宮澤に対して憤る。
そして、自分がとんでもない恐怖に曝されている原因の筈の宮澤を段々と受け入れてしまう英一。
何というか、諦めにも近いような気持ち?憐憫の情?

それでもね。州脇の体でも宮澤が英一(文)と結ばれた前半部分だけで終わっていたならまだ良かったんですよ。
たとえそれが、愛情ではなくて一抹の哀れみからくる情であったとしても。
それでも、宮澤当人は幸せだと感じて昇天できたのだから。
でもね…後半ですよ後半。
宮澤が昇天してからがコトなわけです。

すっかり州脇(宮澤)に情を持ってしまった英一。
対する、当の州脇。
州脇は前半部分では、第三者的な立場から宮澤と英一のことを捉えていたんですけども、宮澤が昇天してしまうことによって、自分の精神の中は自分だけになってしまう。
宮澤から全てをバトンタッチされてしまって、そこに残ったのは自分に想いを寄せる英一との関係。
まだ前世の女だった時の文だったら兎も角、英一は男やん…(素突っ込み)?みたいなね。
英一も英一で、自分に対する態度の変わった州脇に戸惑うわけですね。
だって州脇(宮澤)は自分にとても優しかったから。
州脇自身も、自分の態度がおかしいっていうのは分ってるんだけども、まさかその前世の話を記憶の無い英一にするわけにもいかなくて苦悩する。
そうこうしているうちに、宮澤とは違っていた筈だった州脇自身の気持ちが、いつしか英一に傾いていき、それと反比例するようにして英一の前世の記憶が戻ってくるんですよ…。もうどうやったらこんな鬱展開考えられるんですか(褒め言葉)。
このあたりから、州脇自身が昇天してもう存在しないはずの宮澤自身になって、英一を盲目的に愛するようになるんですなぁ。
そして、かつて宮澤に狂信的に愛されていた時の文のように、逃げようとする英一。
読者としては英一の恐怖も理解できるし、州脇の渇望する気持ちも理解できる。
理解できるんだけども…だけども…(遠い目)。

この二人、本当にくっつくの…?というか本質的に理解しあえるの…?ってものすごく疑問に思うんだけども、くっついちゃうんですねぇ。

二人の愛情がどのようなものか、というかこれから先がどのようなものなのか。
凄く象徴的なシーンがあります。
恋愛時間もそうなのだけど、二冊とも海のシーンが登場するんですね。
一点の隈を残していったとしても、恋愛時間の終わりは朝陽が昇る海。
対するこのお話は、満月の夜。この対比はわざとだと思う。
なんとも…。

そして、二冊に共通して出てくる、英一のおじさんの話が切ない。
叔父さんは胃がんを患っていて、余命幾ばくも無い。
叔父さんは女好きでブイブイ言わせていた人で、年を経てもお洒落心を失わない独身の人。
そんな叔父さんのところに、生真面目そうな大学の助教授(今は准教授だけどね)がお見舞いにやってくるんですよ。
一見、友達であることが不思議なぐらいの二人で、英一もやっぱり不思議に思う。
そこで二人に話を聞いてみるんだけど、いまいち的を得ない回答が返ってくるんですね。
「よくわからないけど、会いたくて会えなかった奴」とか。
けれど英一は気づく。
ああ、それは愛なんだろうな、と。
形作られていなくて、たとえ気づいていなくても、それは確かに愛なんだろうなと。
けれど、叔父さんはもうすぐこの世の人ではなくなってしまう。
そして叔父さんに会いに来た助教授も、自分の想いが本当は何なのか、きっと永遠に気づかないままに愛する人を失ってしまうのだろうなと。

確かにそこに息づいている筈なのに、この世に形を持つことなく、生まれ出ることなく消えてしまう…。
それは不幸なことではないか。
たとえ傷ついても、この世に生まれてきた方が幸せなのではないか?という意味合いの問いかけで、この本は終幕です。

…なんつーかもうページ数も内容もお腹一杯胸いっぱいのこの一冊。
絶版本なので手に入れにくい本ですが、またまた復刊しないかなー。
古本屋さんではまだ意外とおいてあるので、一度お手にとってみてはどうでしょうか。
これは恋愛時間と二冊揃えて読むことをお勧めします。
恋愛時間は満月に一点の隈があるような、全体としてはじんわりとした恋愛の物語。
ループは直接脳みそシェイクみたいな感じですので。シェイクっていうか頭部殴られて頭蓋骨陥没しそうな勢いでございますよ。





「好きだということに、気づけないというのは不幸なことだろうか」


「不幸だよ」


「どうして」


「幸せにはなれないだろう」






この言葉↑を州脇に言わせるというのがなあ。




【勝手に評価】
ぐるぐる度:★★★★★(色々なものが回っている…)
B  L度:★★★(なんつーか拉致監禁の描写の方が酷いんじゃ…)
総   合:★★★★★


★4.5か迷ったけど、恋愛時間とセットで読んだらこの評価かな。
一見英一が州脇を愛するようになるのも理解しがたいかもしれないんだけども、情というものはやっかいな代物なのだった。同じ心の中にある筈なのに、理性とはまた別のところにあるこの不思議。
今回もなかなかナリセが卸さなくてほんと困った困った(苦笑)。




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Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
・コメント大歓迎です。但し、ブログ内容と無関係と判断したものや、誹謗中傷の類は削除させて頂く可能性があります。
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