暫。 龍の求愛、Dr.の奇襲
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2010.08.11 *Wed*

龍の求愛、Dr.の奇襲

観たい甲子園の試合がどうしても仕事がはずせなくて、聖地に行けないこの屈辱。
た…台風…来てくれたら試合が順延になって見れるんだけど…な…。
という若干寝言は寝て言えw的なことを考えてますがね。はは。
無理かなぁ…無理だよね…。

ということで、数少ないライブテレビ映像で観る事の出来た試合のざっくばらんな感想を。
先日のですが。

●第一試合 NORTH大津×とこは橘 11-4
きたおおつのPって毎年ぽんぽん投げますなぁ。というかPっていうよりも捕手の問題なんだろうけど。
捕手がぽんぽんサインを出すからPもぽんぽん投げる?みたいな。
しかもきたおおつのPってなんといか毎回イロモノが多いっていうか…今年のエースはカメレオンですかww
サイドにアンダーにスリークオーターに、何か…解説者が「このPは野手出身なので投げ方が…」みたいなこと言ってたけどいやいやそんなことではあるまいよ?
何て器用なんだ^^
でも、サイドとかアンダーとかの選手を見たら、ああきたおおつだなって思う。
で、きたおおつっぽいなって思ってたら9回になんか本格派っぽい、でもちょっと危険なにおいの漂ったP登場。
ま、大量点差があるから大丈夫だろう…と思って安心してましたけど。
後できたおおつスキーのボ部のつぶやきをみたら、『ここでP交代とかやめてええええ』とか言ってたんだけど、やっぱ球は速いけどノーコンだっていうことなんだろうか…。きたおおつの宿命なんですか?ばきこさん。

というか、エースのユニがぱっつんぱっつんすぎてワロタ。
ムチムチだからぱっつんなのではなく、あえてぱっつんぱっつんではいているような感じだったから、もう体操選手みたいでさ…。たんぶりんぐみたいだったお!
ちなみにきたおおつはよく攻めました。
きたおおつの攻撃が終わったから、よし、じゃあ相手校が攻撃してる今のうちに…と思って、トイレに行ってお茶入れていそいで戻ってきたら、何故かきたおおつの攻撃になってる不思議。
あれ…?思わず目をこする。
こすってたら、ホームラン…えええええどうしたの…?
それでもう点数あいたし、もう大丈夫だろうと思って職場にもって行くお弁当を20分ほどでさくさくと作って、9回表で戻ってきたら、4点入れられてるぅぅうううう!!!
…一体何があった…弁当を作っている間に…?
と思ったらまたきたおおつがホームラン打ちよるしさぁ。なんだかもう色々とすごい試合でしたね。


ちなみに今日のHOTO9の試合は、非常にしびれるいい試合でした。
ジョジョが出てきそうだった。
もちろんHOTO9を応援してたんだけども、1点差で負けてる相手校が9回表で、走者二人をおいて当たっている3番の子に打席が回ってきた時に、「こりゃー…もしかしたらHOTO9やばいんじゃね?」って正直思ったんですけどねぇ。
そこで3番の子がフォアを選んで、4番にまわした時点で「ああHOTO9が勝ったな」って思いました。
もちろん、チームプレーだから、まわすことも大事だし、3番の子の選球眼も素晴らしかったんだけども、前の打席をみても4番の子は不調で当たらないと思ったからなぁ。逆に3番の子は粘ってたら、ヒットの1本出たと思うんだよね。ま、たら・ればなんだけど。
野球って難しいスポーツですなぁ。


本日は、本当は最新刊の感想を書きたいんだけど、日記がまだおっついてない…。
ということで、全然新刊ではないけど、早く新刊の感想を書けるように頑張るぞ。



龍の求愛、Dr.の奇襲 (講談社X文庫―ホワイトハート)龍の求愛、Dr.の奇襲 (講談社X文庫―ホワイトハート)
(2008/08/01)
樹生 かなめ

商品詳細を見る




題名:龍の求愛、Dr.の奇襲
作者:樹生かなめ
挿絵:奈良千春
初版:2008.8
発行:講談社


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あらすじ:
「清和くん、僕に顔を見せて。キスさせてよ」
明和病院に勤める美貌の医師、永川諒一の恋人は、背中に昇り龍を背負った、暴力団・眞鍋組の二代目、橘高清和だ。
かつてよりの清和の敵、藤堂組との争いが激しくなる中、眞鍋組もかつてない危険に晒されていた。
そんなとき、藤堂の過去を知る、桐嶋元紀が氷川にある決意をさせる。
闘うのは好きじゃない、でも僕の清和くんのためなら…!
愛するひとのため、氷川の闘いが始まった!?

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やっとここまで来た…!
Dr龍シリーズの中で一番好きかもしんないよこの話。
先ず表紙。読む前に表紙を見て、えらい物騒ですね姐さん…って思ってたら、本を読んで納得。
もうほんと、奈良女史の仕事人っぷりに感動を何度でも覚えますよ。
最新刊の絵柄も好きですが、この時の絵柄も素敵。
1枚絵で物語を全て表している絵を描くことの出来る女史は、やっぱ他の絵師さんとは一線を隔していますなぁ。
絵の綺麗な作家さんは数あれど、なんつーか完璧なんですよね。絵柄がコロコロ変わるので、賛否両論色々ありそうですが、やっぱりすごいよなぁ…と暫は感嘆してしまうんですよ。

さて、ついに藤堂編決着の巻でございますよ!
もう藤堂編になってそりゃーもう読者も清和くんも氷川もえらい目にあったわけです。
氷川は身の危険にさらされ。
清和くんは憎むべき敵(桐嶋)と自分のムスコの大きさを氷川に比較対照され、挙句、桐嶋の方が大きい…という気の毒な言葉を投げかけられ。
それを読んだ全読者は涙した(清和くんへの同情)…。
全腐女子震撼ですよほんと。ありえない発言だろ!!いくら『ナンバーワンじゃなくてもいい。オンリーワンが大事』って歌があってもだ。氷川にとっては清和君がオンリーワンであってもだ。
そこは…ナンバーワンでいいじゃないか…?(遠い目)
―…とまぁ藤堂編になってから色々な事件が起こったわけです。いや、いつでも何か起こってるけど。
で、その最終巻でどうまとめるんだろう?と思っていたら、いや素晴らしかった。

基本、奈良女史は今までの巻で、あまり藤堂の姿(というか顔)を描いてこなかったと思うんですよ。
わざとやろうなーとは思ってたんですが、つか、こんだけ物語に絡んできてこれだけ絵が少ないというのはきっと意図的なんだろうなと。
で、この巻で藤堂の顔が珍しく出てくるんですけども、よりにもよってここかよ!みたいなね。
いいぞ藤堂。なんか今までずっとショッカーっぽかったけど、ここに来てやっと曲者っぽいというかラスボスっぽいというか、一番輝いてたような気がするお!
ま、藤堂好きなんだけどね。藤堂編のラスボスのはずなのに、ちっともボスっぽくなくて、三下のかおりがぷんぷんするんだけど、そういうところがDr龍のコメディちっくなところと丁度いい塩梅なんだなと。
これでもし、藤堂じゃなくて堂は堂で名前は似てても五堂(BY英田サキ:エス)みたいなんだったらもう重いっつーかバランスが悪いんですよ。ね。
反対にエスの五堂が藤堂みたいなんだったら「このラスボスぜんっぜん強そうじゃないなーつか説得力がねぇええええ」ってことになってしまって、話の重厚感が無くなってしまうし。
つまりはDr龍のシリーズでは藤堂くらいの、ちょっと可愛げのある敵で丁度いいんですよね。
確か藤堂って背中に般若背負ってましたよね?般若ってそんな怖そうなもんでなくて、寧ろハスキー犬?ちょび?
(般若顔繋がりで)
もう藤堂はさ。桐嶋と仲良くやってくれてたらいいじゃない。どう考えてもそうだろ?
物語自体は綺麗に収まるところに収まったんだけども、このお話の何が良かったって、やっぱり最後ですよね。
藤堂編が一段落した後の、後日談というか、未解決だった氷川に言い寄ってくる学生時代の友人とのお話。
なんかいっつも突拍子のないことを考えている氷川なんだけども、この時の氷川の言葉は核心をついてるというか、まさに真実。
相手の滝沢の、氷川への気持ちは確かなもの。
氷川は滝沢の気持ちを否定してるけども、多分滝沢は本当に氷川が好きだったと思うんだよね。
でも、通常の世界で暮らす通常の会社員である滝沢は、いくら氷川が好きでも周囲に自分が男とつきあっているということは秘密にしたいんですね。それはある意味、どうしようもない宿命のようなものだし、おいそれとカミングアウトなんて出来るようなものでもない。
そもそも滝沢は、氷川が特別なだけであって、本来は普通に女の人が好きな人間だから余計に。
だから氷川は滝沢に言うんですね。
「君は世間の目とお母さんに負けて、いつか僕を捨てて女性と結婚するだろう」と。
果たして、男である自分との関係を、滝沢は面をあげて堂々と世間に告げることができるかと。
滝沢は言いよどんで、「わざわざ言いふらすことではない」と言葉を濁すんだけども、氷川は告げるんですな。
「今の僕の恋人は、僕との関係を世間的にも隠してない。周りの人達も僕を奥さんとして扱ってくれるんだ」と。
ここらへんのやりとりが、凄くリアルなんだなぁ。
滝沢の気持ちもよくわかるし、氷川の言いたいこともよくわかるから。
そして、清和くん…清和くんってやっぱり男前じゃないの…!!っていうことに気づくんですよ(8冊目にして今更)。
だって、893の世界でいきなり男を姐さんにしました…なんて前代未聞だし、周りの組にもなめられるに決まってるのに、そんなことを気にしなかった清和くんは本当にいい男なんである!(やっぱり今更)

そんな風にちょっと清和くんを見直していたところに、本人の清和くん登場ですよ。
挿絵と共に、これを読んだ読者は思わずニマニマしてしまったに違いない。
よくボラで、人前でちっすするシーンってあるけども、個人的にそういうのってアウトなんですよね。
いやいやいや…ボラっていうカテゴリの中っていうのはわかってても、なんていうの?自分達はマイノリティなんだっていう自覚をちょっとは持とうZE★そこらへんの後ろ暗さがいいんだお!って持論なんですけども、同じようなシーンなのに素晴らしや…!ってなるんですよ。
最後の最後で清和くんは株を上げたって話ですね。それまでが散々でしたからね…。
や、清和くんはちっとも悪くないんだけどね!
にしても、題名にふさわしい話でございました。






たぶん、僕の恋人は僕が頼んだらどこででもキスしてくれると思う。


僕との関係を世間的にも隠してないからね。


彼のご両親も優しくて、僕を本当の子供のように大切にしてくれる。


彼の職場の人も優しく見守ってくれるんだ


今、僕はとても幸せなんだ。その幸せを手放すつもりはない。


彼のような男は二度と現れないから


滝沢は彼みたいに僕を愛せないだろう?






素晴らしいの一言に尽きる。
というかボラの本質を突いていると思う。
ボラって一見、少女漫画と共通するようなラブラブ甘甘な内容が多いんだけども、少女漫画では無く、ボラを求める理由がここに凝縮されてると思う。
マイノリティだからこそのもどかしさ。
相手のことを想う気持ちは本物なのに、それを恥ずかしいと心のどこかでは考えてしまうジレンマ。
そしてそのジレンマさえも超えてしまうくらいに、相手を思いやることの出来る人間性。
この本でいいなと思うのは、本来なら清和くんも強いて人前でいちゃいちゃしたいとかそういう人間ではないんだけども、もしも氷川が求めるならば、その気持ちに応えよう…というのがいいんですよ。
清和くん、やっぱ男前だったんだね!(ほんと今更…)




【勝手に評価】
清和くんの株がかなーり上がった度:★★★★★(前回は不憫度アップだった…)
B L度:★★(朝チュン。)
総  合:★★★★★★★★★★


持ってけ★10コ!!ま、五段階評価だけどね!財布の紐も緩むってもんだおー。







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Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
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