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2010.08.05 *Thu*

運命はすべて、なるようになる 上

職場の女の子が大声で話しかけてきたのですよ。
Sちゃん「ちょっとぉ…聞いてよぉ~!!Tさん♂がさぁ、この間、体脂肪測ってたんだけど…あの人、痩せてるように見えて体脂肪率18%もあったんだけど…!!しんじられへんくない!?」
おさる「…まぁ確かに…Tさんは痩せてるようには見えるし、お腹もへっこんでるし、どこが18%もあるのかわからないけれど…つーか、体脂肪率18%って、男性の標準範囲内じゃね?ちょっと高いくらいだけどさ。」
Sちゃん「いやいやいや~~~。一般人やったら兎も角、Tさんはあかんやろ!あんだけ体動かしててなんでっ!?」
おさる「…あのさぁ…ま、確かに18%はどうかと思うが、その前にSちゃんの体脂肪率って今幾らなんだい?」
Sちゃん「今?今は8%」
おさる「…だからさぁ…それと比べるからだって!!!8%って女性でどうなのよ!!ムロフシやいちろーと同レベルの世界かよ!!もう性別超えてるし!!!」

別の日に、Tさんに言ってみた。
おさる「Tさん、Sちゃんから聞きましたよ。体脂肪、意外と高いんですってね?くすっ。」
Tさん「あのね…マジでSさんは言いすぎだと思います!!職場の人達、翌日になったらみんな知ってたんですよ!?……今に見てろ…。しかも上司♂も聞いたみたいで、今日の朝、これ見よがしに体脂肪率8%の検査結果を僕の机の上に置いてましたしね…捨てましたよソッコー。ムカつく…」
おさる「ちっちぇーーーな人間!!!!」

Tさんは無事に体脂肪率を落とすことが出来るのでしょうか。
この間、Tさんに引きずられて走りに行ったんですが、次の日おさるが何とも無かったのに当の本人は筋肉痛で悶え苦しんでましたけどね。お前大丈夫かよ…!!


ということで、この物語の登場人物は皆体脂肪率が低いんだろうね?
繋がりで、本日はこの本の感想をば。

運命はすべて、なるようになる(上) (HollyNOVELS)運命はすべて、なるようになる(上) (HollyNOVELS)
(2010/07/23)
五百香 ノエル

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題名:運命はすべて、なるようになる 上
作者:五百香ノエル
挿絵:SHOOWA
初版:2010.7
発行:蒼竜社


*********************************

あらすじ:
檜堵瑛輝はグランドスラムの帝王・ワーグナーと準々決勝で戦っていた。
快楽を教え込まれ、男娼として生きている瑛輝には禁忌も後悔もなかった。
だが、敬虔なカトリック教徒のワーグナーにとって、ゲイで、愛人の存在を隠さない瑛輝はアスリートである前に汚らわしい存在でしかない。
幼い頃から憧れ、目標にしてきたテニス界の王に、瑛輝はライバルとして認められたいと願うが―。
オール新作書き下ろし!

*********************************



ボラテニス小説。
…といえば、松岡さんのセンターコート。いわずと知れた名作でございます。
全3冊からなる長編ですが、そのイメージが強いだけに、当初この本を手にとった時に「何故テニスを選んだ!?」と。
テニスボラといったらセンターコートのイメージが強すぎて、比較されてしまうんじゃないのかな?と思ったんですよ。
でも、読んでみたら全く別ものとして読めました。
なんていうのかな、センターコートはテニス小説だけど、この本の場合は別にテニスでなくても描けた内容なんですね。
ただ、『孤独な戦い』という意味で、数多あるスポーツの中で個人競技のテニスが選ばれたということなんですよね。あとは作者の好みみたいですが(笑)。
しかもセンターコートは『ダブルスで頂点を目指す』のがメインだから、二人が敵として対峙するっていうことは無いんですよね。お互いに切磋琢磨して共に上を目指すお話なので、辛いことがあっても一緒に乗り切れる…というのが読んでいて素晴らしかった。
対するこの本は、本当に個人競技…シングルのテニスだから、受と攻は敵なんですよね。
攻はテニス界でずっとトップをひた走っている帝王ワーグナー。ドイツ系っぽい名前だけどメリケン人。それにしても…つ…強そうな名前だ…。
主人公は受になるんだけども、桧堵瑛輝(ひがきえいき…難しい…)という日本人。
まだデビューして間もないながら、ワーグナーとトップを争うアスリート。
そう。二人はライバル。そこらへんが2作品では大きく違うんだけれども、物語の重さ的には俄然こちらに軍配が上がるのであった(正座)。

エイキがなんというか…あらすじを読んで判るとおり、男娼という裏の顔があるんですよね。
まぁパトロンになってもらってるって言ったらいいのかな。
テニスの試合で世界中を飛び回るには、奇麗事だけじゃ成り立たず、莫大なお金が必要になってくる。
真剣な話、スポーツって真面目にやればやるぶんだけお金がかかる。
エイキの場合は、ソレに限った話ではなくて、若干10歳の時に父親に売られてるんですなぁ。
借金がらみで893に売り飛ばされて、香港へ来たエイキは今更まっとうな人生なんて歩めるわけがないと諦めている。
で、そんな醒めたエイキが唯一目標としていたのが小さい頃偶然見たワーグナーの試合。
いうなれば一目ぼれですよね。
だから、ワーグナーと戦う為に、エイキはテニスを続けてきた。

…なのにさぁあ!!!
もう!なんていうの!?エイキのこの不器用さといったらもう無いんですよ。
ツンデレとかそんなんじゃなくて、単に不器用。不器用にしか生きられない。
まっとうな世界で生きることが出来ず、だから人を愛することもなく、当時はただワーグナーにひたすら憧れを持っていただけだったんですね。
だったら…だったらですよ!初めてワーグナーと対戦した時に、そう言えばいいわけです。
「ずっとファンだった。憧れていた」と。「貴方と戦えて光栄です」とかね。
でも、不器用な彼はそうできないんですよ。
あまりに好きすぎて、百人のテニスプレーヤーがいたら、百人ともがワーグナーに向かっていいそうな言葉は、決して言いたくなかったんですよ。
確かに、普通の言葉をかけたならば、ワーグナーを傷つけたり、不快な思いにさせることは無い。
その代わり、自分の想いはその他大勢の中の一つとして埋もれてしまうだろう、と。
自分のこの想いは、どうあってもそのようにはさせたくない。
彼に、彼の心の中に強烈に、鮮明に刻み付けられていて欲しい。
たとえそれが、マイナスの感情であったとしても。

あああああああなんつー不器用さなんだ…;´Д`);´Д`);´Д`);´Д`)

もう、エイキは誰に対してもこんな感じなので、友達もいないし親しい人もいない。
孤独なんですよ。テニス以外の場所では、男娼として扱われて自由などない。
自由があるのはコートの中でのみ。
そんなコートの中で、やっと憧れていたワーグナーと対戦出来て、彼に意識をしてもらえると思ったのに、自らとんでもない方向へとコマを進めてしまい…。
テニスコートの中でさえもワーグナーに意識してもらえない…というこのエイキの悲しさよ。

。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。

嗚呼…何故そうなる…と、何度も読者は思いながらページをめくった筈だ…。
対するワーグナーは、エイキのことを毛嫌いして無視してるんですけども、その態度もエイキのことが気になるが故だったんですね。
実は、エイキの姿を始めて観た時からワーグナーは彼に心奪われていたんだけども、彼はとても真面目な人なので理性がストップをかけていたんですね。
そこにエイキがワーグナーに対して心無い言葉(本当は心ありまくりだったんだけどね…)を吐いたことによって、こう…直接話したことが無かった時に抱いていた好感が、一気に地に落ちたわけです。
可愛さあまって憎さ百倍。
まぁでも物語の半分くらいまではまだ淡々とは読めたんですよ。エイキ、素直になりなさいよ…おねいさん心配!みたいなね。
だけど後半以降から物語が急に走り出して、今までツンツンどころかガツガツっつーかもう超攻撃的な感じだったエイキが、タガが外れたようにっていうか実際外れてるんだけども、我慢しきれなくなってぽろぽろと泣きながらワーグナーに真実を言うんですねぇ。
ワーグナーさんびっくりですお!そりゃそうだ。
あんだけ今までエイキに憎まれ口を叩かれていたのに、いきなりぽろぽろ泣かれた挙句、「あんたのファンだったんだ」「あんたがいなかったらここにはいない」とか。
そんなこと言われたら…ヽ(´Д`;≡;´Д`)ノえらいこっちゃ=3=3なわけです。
挙句、「俺を抱いてくれなかったら、俺は死ぬ」とか言われちゃう。
こ、こええええええええ実際に言われたらこえええええええええ!!
…って思うんだけど、思うんだけどね…でもね…エイキの気持ちや、何でそんなこと言ってるのかよくわかるからなあ。試合に勝てず、ランキングの落ちるエイキ。もし負け続けたら、もうワーグナーとは戦えなくなるかもしれない…という恐怖からなんですが。
逢えなくなってしまう前に一度でも抱いてもらって、その思い出で生きていきたいという。
エイキ…あんたって子は…ほんとうにどこまでも不器用なのね…キングオブ不器用だわ…orz
と、ほろり。
対するワーグナーはね。当然の如くびっくりして、最初こそ突き放すんだけども元々自分も気になってしょうがない相手だったから、結局陥落してしまう。
…それでいいよ…なんかもう堕ちてくんないとエイキがもうぼろっぼろでみてらんないから。
上巻読んだだけでは、ちっとも運命がなるようになってないどころか、エイキには不幸しか無いように思えてしまうのですがね。
作者曰く、『最後は浮かれたハッピーエンド』だそうで。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

ほんまやな!?ほんまに浮かれたハッピーエンドなんやな!?
ということで、作者のこの言葉を信じて今月末の下巻を待とうと思います。
ちなみに、カイリーの『 it's you 』がエンドロールとして流れるようなイメージらしいですよ奥さん。
そりゃーハッピーエンドだ!完全なるハッピーエンドじゃないとこの曲は使えないよ。
まぁでも散々不幸なめに合ってきたエイキだから、今から突然ハッピーになってもきっとプラスマイナスゼロでいいんだよ…と思ってみた。
ワーグナーさん…エイキのこの国宝級の不器用さを軌道修正してください…。





どうしたら……どうしたら、あんたに認めてもらえるんだ?


男娼をやめたらいいのか?そうすれば俺のことを認めてくれるか?


でもあんたは知らないんだ……この首に嵌ってる鎖の重さを、だから、そんな風に……!


コートで向かい合って戦って、あんたには生きてる俺が見えてるはずなのに、どうして無視するんだ?


どうして……どうしてなんだよ






ああああああ…。
こうして鉄壁の土嚢が崩れ、ワーグナーはその下敷きに。
ここから一体全体どうやって浮かれたハッピーエンドになるのか…それが凄く気になる。
あと、挿絵!
SHOOWAさんの絵がとってもイメージ通りでよかった。
ワーグナーは帝王って感じだったし、エイキの神経質そうなんだけどもどこか脆くてはかない雰囲気とか、ワーグナーの教え子、二コルの美少年っぷりとか。
外人描かせたら五本の指に入るわー。たらこさんも入るけど。



【勝手に評価】
不器用な子度:★★★★★
(こんなに行動がわかりにくい子も珍しいというか、不器用さでは今まで読んできたボラ本の中でもトップクラス)
B L度:☆☆☆☆
(エイキが男娼だからその手の描写は沢山あるんだけども、ワーグナーとの描写はなんとちっす&朝チュンのみ。という意味で、この評価。)
総  合:★★★★☆


これを書き終わった後で、もう一回ようつべでイッツユーを聞いたんだけど(にっせんの宣伝シリーズ)、やっぱり上巻を読んだだけではどうやったらほんとこんなエンドロールになるんだろうかとw
でもこの音楽がエンドロールに流れるなら、それはそれは幸せなハッピーエンドなんだろうなぁ。うんうん。




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Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
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