暫。 フットボールネーション ①
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2010.07.07 *Wed*

フットボールネーション ①

基本、野球が好きでございます。
野球は野球でも、『高校』と上につくものが大好きでございます。
何を隠そう、というか全く隠しても無いですが、このブログをやる前は高校野球中心のサイト…。
つーか、言いたいこといってるだけの日記サイトをしてました。
最初は現在進行形で名作のおおふりからなんですけどね。
もっとも、まぁ元々高校野球は好きだったんですけどね。プロはそんなに見ないけど、高校野球のあのきらっきら感…まぶしさは、期間限定の輝かしさだからこそ感動を何倍にも増幅させるというか。
でも、おおふりを知る前は一般的な好きさであって、まかり間違っても高校のおっかけだったり練習試合見たさに他府県の高校に忍び込んで網越しに野球を見たりとか。
生徒でもないのに好きな高校の校歌歌えたりとか(…)。
選手のフォームを写真で解剖して、投球の仕方はどうだ?とか素人ながらに解析したりとか。
あまつさえ、中学の有名選手達(いずれ高校生になるのだから青田買い的?)の試合を見にいったりとか。
練習試合を見に行きすぎて、選手の身内と仲良くなった挙句、車で送り迎えしてもらったりとか(…)。
なんかもう好きすぎて某高校の公式戦を年間通して全部見に行ったりとか。
つーかプロでも無いのにその高校のユニとか帽子とかグッズとか持ってたりとか(……)。
そしてその時期に、選手達のいい写真を撮りたくて、でじたるな一眼れふ買ってみたりとか。
しかもそのカメラを購入した費用が、それまで購入して貯めまくった同人誌を売ったお金だったりとかwww

…もうね。ほんとここ↑に書いてあること、ごくごく一部だから!
知ってるかィ?かの有名なぷーえる球場って、校内、一つの都市みたいになってるんだぜ!
野球専用のグランドに行こうとして、正門から入ったら実に3km以上あって、しょうがないからヒッチハイクしたwwという伝説の広さなんだぜ!

ああああ書いてるうちに、自分達が積み重ねた伝説の数々を思い出すううぅうううう…。

そんなこんなで、一番酷い時の年間試合観戦数は300位はいってたんじゃなかろうか…つーか夏はもう『現住所甲子園』って言い切ってましたからねー…(遠い目)。

そんなわけで、暫宅には今、日本球界を騒がせているルーキー達のお宝写真がわんさかございます。
雑誌などでは決して取り上げられないようなもの多々あり。
凄く楽しいんですよ。すました顔でテレビに映っている彼らが、実はあんなカッコやこんなカッコをしていただなんてふふふ。
反対に、決して雑誌には出ることはないけども、激しく胸を打つ、夏の地方大会の最後の慟哭の姿も見たなぁ…。


そうして、あの時に培った情熱の火は、今でも自分達の情熱と萌え心をともし続けているわけでして。
↑と、なんかかっこよさげに書いてみたけど結局はですね。『好き』なんですよ。
もうその存在自体が。スポーツに限らず、『何かに打ち込んでいる姿を見つめるのが好き』。
一生懸命…ではなくて、『一所懸命』なのが好きなんですよ。
まぁそのことについてはあとで書くとして。語ると長いんだぜーあたしたちの『一所懸命』語りはね!


ということで。
本日は、スポーツは違えど、一所懸命に盲目的にそのスポーツに打ち込む選手達の話が描かれるこの感想をば!
一般書なんだけどもどうしても書きたくなって。うずうず。ネクストおおふりな予感。


フットボールネーション 1 脚のきれいな選手求む! (ビッグコミックス)フットボールネーション 1 脚のきれいな選手求む! (ビッグコミックス)
(2010/05/28)
大武 ユキ

商品詳細を見る




題名:フットボールネーション 1 脚のきれいな選手求む!
作者:大武ユキ
初版:2010.6
発行:小学館


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あらすじ:
日本をサッカー先進国に!天皇杯を狙うアマの挑戦!

サッカー雑誌の女性カメラマン・緒形は、ある時、アマチーム「東京クルセイド」の取材を命じられる。
そのチームの選手応募要項は「脚のきれいな選手求む!」
…ふざけたチームだと、しぶしぶ河川敷に出かけた緒形だったが、そのチームとは別に、ある才能に出会う!
河川敷を根城に、草サッカーチームの助っ人をしている“ジョーカー"こと沖千尋だった。
その才能に目をつけた「東京クルセイド」の監督も、千尋をチームの助っ人として依頼する。
「パスミスになるけど…」―全力でやるように監督に言われた千尋は、大胆な発言をする。
初めは宣言通りパスミスを繰り返していた千尋だが、チームメイトが彼の実力を認め、彼の意図通りに走り出したらパスが面白いようにつながるようになる。
これだけの才能がなぜ、今まで埋もれていたのか?
試合後、チームメイトの誰もがそう思いつつも、千尋をチームに迎え入れようとする。
だが、当の千尋がそれを拒否!
今をときめく高校現役Jリーガー、一ノ瀬迅とも浅からぬ因縁がありそうな千尋、彼の正体は一体・・・!?
また、「東京クルセイド」監督が求める「脚のきれいな選手~」の真意とは!?

編集者からのおすすめ情報
この作品は、作家・大武ユキ氏の並々ならぬ情熱から生まれました!
Jリーグが始まる遙か前、日本が本当に「サッカ-発展途上国」だった時代から、サッカーを観、応援してきた大武氏が、日本を本当にサッカー先進国に、そして、サッカーで日本を幸せにしたい思いが詰まっています。
既存のサッカー漫画とはまたひと味違う、インナーマッスルの使い方とかハムストリングスの使い方とかに言及した独自の切り口を、どうか堪能して下さい。

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キタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!


キタコレ。久々のビッグウェーブ!!!!!
ま、サッカーさっぱりわかんないんだけどね!未だに『おふさいどって何?』っていう最低レベルのサッカー知識しかありませんからね!
『いえろーかーどって何枚集まったら駄目なの?3枚くらい?』って極最近まで思ってましたからね!

…最低だ…最低すぎるorz

だけど…だけど面白かったんですよ…!!!
サッカー知識最低ランクのあたくしたちが読んでも楽しめたんですよ。そこ重要。
このお話、所謂スポコンものとは違います。
おおふりとか、ラスイニとかが好きな人は楽しめるんじゃないかな。
…さて、ここで何故、野球漫画ばっかりたとえで出すかというと、サッカー漫画読まないから(…)。
だからたとえでも出せないわけなんですねぇ。じゃいあんときりんぐって何それ(…)。
ああああ自分達が馬鹿発言してるってわかってるけどしょうがないじゃない…あたくしたちですもの…。

まぁ話を戻して、つまりは『熱血・努力・根性』というものではなくて、『理に適ったトレーニング方法』っていえばいいのかな。
ま、ラスイニとかおおふりはもっと幅広いスポーツ理論なんだけども、この漫画の場合…『もも裏』に徹してるんですよ…。
もうね。ここまで『もも裏』に徹してたらもういんじゃないかな?って思ってしまう。
熱い熱いもも裏語りなんですよ。
なんかね、もも裏完璧に使いこなせてたらあたくしたちも世界のトップ狙えるんじゃね?みたいな勘違いも甚だしいことこの上ない、寝言は寝て言えみたいな妄想も生まれてしまうってくらいもも裏に徹してるんですよ。
「いやいやいやちょっとちょっと…」みたいな意見もあるかと思いますよ?
だってもも裏使えてても、上半身ムキムキな人だってスポーツ界には一杯いますし(自分達の知識は基本野球だけどねw)、筋トレが悪とは私達は考えていないので、まぁそこらへんはね。
筋トレで硬くなって柔軟さを失った、見た目だけの筋肉が駄目なのであって。
要はやり方次第だと思うんですよね。

でも、この話の凄いところはそういうところではなくて、もう…誰が読んでも分りやすいように『もも裏ですねわかります。』みたいなね。読者が読んで、言いたいことが直ぐに理解できるっていえばいいのかな?
しかしここまで1巻でもも裏に徹していたら、次のストーリー展開はどうするんだろう…?

そしてもう一つ、この作者さんの凄いところ。
上手い選手と下手な選手の体つきを見事に描き表しているのが凄い!
これは描き表したくても、画力がなければ出来ないから、知識と画力の両方が求められるから、それに見事に応えてるんですよね。素晴らしや。
わかる。わかるのよ…これもまた野球で申し訳ないが、強豪校とそうでないところは、まず体つきが違うのよ…!
単なる野球の総合的な練習だけでなく、体の基本を作るトレーニング方法を習得する。
もっとも学生の場合は、強豪校は寮が多いから、食育と規則正しい生活が約束されてるからっていうのもあるんだろうけども。
何というか、見た目からしてもう全然違うんですよ。強いところはね。
もっと言うと、監督の理論によってその選手達の体つきがまた変わってくるんですよ。
大きい体つきの中でもムチムチ系とスレンダー系と。しなやかな筋肉系。

だからジャンルは違えどね…!こればっかりだけど!
でもこの作者さんの言いたいことが一読して凄くよく判ったんですよ…!!(拳握り締め)


えーーーーーっと前ふり長すぎですが。
っていうか前ふりまだまだ話せるし語れるんですけどね。いい加減うっとおしく思われそうなので、話の内容について。
主人公『ジョーカー』こと千尋は所謂『天才』。サッカーの神様に愛されている、サッカーの申し子みたいな感じ。
ただ、この千尋。
サッカーの神様に愛されていた分、才能は素晴らしかったがその他の部分が欠如していたんですね。
それは両親の不理解であったり、そこから来る家族運だったり。そして何より、心のあり方。
何処か他者と一線を隔しているような…といえばいいのかな。
物語は千尋目線なのにも関わらず、千尋が何を考えて行動しているのか描かれてはいても、ちょっと常人には理解しがたいんですよ。
所謂、天才の思考回路というか、サッカーにとり憑かれた思考回路というか。
これが私達の言う、『一生懸命』ではなくて『一所懸命』の違いなんですよね。
一般的には『一生懸命』。字の如く。
そうではなくて、たった一つのものだけにまさに命を懸けて戦う。
冷静に考えればものすごく恐ろしいことなんですけども。
命を懸ける対象物がなくなった時、その人はどうなってしまうのか。
諸刃の剣なわけでして。一所懸命っていうのは。
だからこそ、一般の人は『一所懸命』ではなくて『一生懸命』に生きるんだけども、千尋はそうではなかったんですよね。
というか、この話に出てくる重要な人物はサッカーに対して、皆とり憑かれています。盲目的に、信仰のように。
主人公の千尋は、サッカーをする為に、家族を捨て、少年院にまで入った。
そして、千尋の友人であり、重要なキーパーソンであるプロ選手の一之瀬。
彼はサッカーにとり憑かれたがゆえに、友人である千尋の才能を妬み、憎み、千尋の存在がこの世界から消えてしまうことすら願う。

もも裏に徹したスポーツ理論から一転、人間関係はもうどろっどろ。昼ドラ並。
一瞬違和感を感じるかもしれないですが、ぱっと見爽やかに見える世界だけれども、必死にやっているからこその妬みや憎しみ、愛憎劇は切っても切り離せないものなんですよね、きっと。
もうね…このね…一之瀬がねぇ…映画『あまでうす』のさりえりにしか見えなくてねぇ…!!

愛しくて、愛しくて、憎い。俺のア/マ/デ/ウ/ス。

ぐはぁああああああああ悶えるーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!(吐血)

はい、さりえり派ですが何か?ま、この話の場合は逆だと思うけどね!千尋受。
はい、ほんとどうでもいい話ですけどね!一般書ですからね!

あああああああああこんなにも一之瀬が千尋に対してその存在に恐れおののき、意識をしまくっているというのに、当の千尋は多分一之瀬のことは歯牙にもかけてないのがまたねぇ。
それが火に油注いでるんだろうけどね。一之瀬の感情をね。…ってまだ二人再会してないけどほぼ確実にそう。

あー。
久々に絵が描きたいと思う漫画だった。凄い、腕がうずうずする。
この気持ち、覚えがある…。
そう、情熱は最高の才能なんだよ。

皆さん、お願いだから読んで。布教用にもう一冊購入予定なので。
そしたら、お友達には押し付けるので、覚悟してておくれよし。ご近所さん。





バイバイ 千尋、お前 ずっと――


目障りだった!!


お前のセンスが怖かった! 


俺はずっとお前の真似をしてテクを磨いた。


お前が本物で俺は偽者だからいつか――


ポジションを奪われるのが怖かった!!


神様!俺にはサッカーしか無いんです!


絶対に成功しなくちゃならないんです!


だから、どうかこのまま――


千尋がサッカーをあきらめますように!!


俺がサッカーを楽しめる日が来るとしたら、それは――


千尋がこの世界から、消えてくれた時だ。






この一之瀬のモノローグがね…もうキタ―――――!!!!!…って感じだった。
チームから孤立していた二人。いつも一緒にいて、お互いだけが理解しあえる唯一無二の仲間なんだね…。
そう思ってた。この時までは。
それがいきなり急転直下。
この展開だからもう、悶えるわ悶えるわほんまビッグウェーブきた!!!!
しかも千尋は千尋で思考回路が狂ってるしさー。とんでもない愛憎劇。ええこれは愛憎劇です。憎しみだけじゃないんです。だって憎しみには愛が無いと。何も無いならそれは無ですから。



もも裏度:★★★★★(もも裏ですねわかります。ハムハム。)
B L度: ―   (でも腐読みはばっちり出来ます★)
総  合:★★★★★


読め!!!!読むのだああああ!!!!!★五つを捧げます。





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Author:万里&おさる
万里とおさるの腐女子シスターズ。
姉なのにおさるに虐げられて過ごす、万年ディフェンス女、万里。
オフェンス担当、α派の笑顔で人をぶった切る(人に言われた)テラドSなオフェンス担当の妹おさる。
二人合わせて暫。

【当ブログについて】
・ネタバレしまくってます。基本的に最初は日常の日記、折りたたみで本の感想になっています。
・コメント大歓迎です。但し、ブログ内容と無関係と判断したものや、誹謗中傷の類は削除させて頂く可能性があります。
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